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VA「生きる」 (EAR008)★品切

販売価格 2,500円(税込2,750円)
型番 EAR008

レーベル:EAR DISK
品番:EAR008
フォーマット:CD
2002年9月15日発売
★品切

曽我部恵一、灰野敬二参加のコンピレーション・アルバム。

「EARは(渋谷)円山町のマンションの1Fにあるバーです。そこに出入りするいろんなジャンルのミュージシャンとこの町で生きることを大きなテーマにつくりました」(EAR 友直)


* EAR友直氏による収録曲解説 *
1 海へ / 曽我部恵一、灰野敬二、ボンスター、友直
「4人は全く違う畑だったけど何か同じ匂いがしたのでやってみたい組み合わせでした」
2 SUNDAYS / ミヤハラヒデカズ(サーファーズ・オブ・ロマンチカ)
「少女的であったかい彼の内面が見える」
3 明日の思い出 / 竹久圏(キリヒト)
「尖ったキリヒトのイメージからこぼれる繊細な彼のクラシックギターのインスト曲」
4 フロム・ゴルムド / gee
「ラッパーgee、チベットへの旅がテーマ」
5 ショップの叫び / gee
「人と人のつながりや街の風景のイメージが彼独特の詩でリズムに乗るHIPHOP」
6 天使 / ボンスター
「ターンテーブルのトリックプレイや針飛ばしなどでパフォームする変なリズム」
7 鳥
8 屋上 / 丸
「しゃべりとバンドというラップでもロックでもないバンド。ヘブンズでのライブ録音」
9 New World / スラングブギー
「バンドを強く感じるライブがいい」
10 傷だらけのジョニー / SHAPEEN ! !
「15年くらい前にはいたけど今はあんまりいない恥ずかしくなるような歌詞。でもジーンとくるライブバンド」
11 ? / L?K?O?
「夏の暑い日、ギターのエフェクトボードを持ってきてくれて録った夏の1曲」
12 7つのチャクラ / 倍音'S
「トゥパまで友に旅までしてしまった彼らのホーメイ満載の曲」
13 PACIFIC FLASH / AEROBIG(シカダ)
「とにかくベースが好きだからたくさん弾いてと頼んだ曲」
14 俺の好きなものベスト100 / 悪運ダイヤー
「EARによく飲みにくる劇団の笑える1曲」
15 summer / ヒタカミキ
「まだ中学生くらいに見える彼女の何故だか冷たく少年っぽい曲」
16 手を差し出してみると 戻ってゆくという やわらかな 一つの響きになってゆく / 灰野敬二
「EARで落ち着いてレコードをかけてる時とは全く逆の怖い曲」
17 損して得とれ / JON
「何故かSEXをいつも感じさせる彼女のライブ」
18 君のため / 友直
「毎日EARでいろんな人に会って生きてる僕の曲。東京タワーで死んだ友達は3日前にギズムのCDをかけてくれた」

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