「ゆる」くて「激し」くて「懐か」しい「次世代」グループ!!neco眠る登場!!! 記憶に残る様々な関西ミュージック・シーンの歴史を背負い、ジャパニーズSUSHI的土着民魂を持って食いしん坊的万歳へと昇華し、日常と非日常の融合・調和・軋轢をハッピーでアンハッピーおっけーなダンス・ミュージックを繰り広げるライヴは 日本各地で話題沸騰!!!ファッションショー/老人ホームから盆踊り大会、野外レイブまでライブオファーも殺到状態!十六穀米と新米のぐちゃまぜごはんにBUSH OF GHOSTSとZUINOSINとPARAを具にして、味付けに醤油とゴマ油とみりんと 生たまごを加えた関西風ぶっかけごはん的ファーストアルバムがここに完成!!!SAKEROCK、フィッシュマンズ・ファンは激マスト!!みんなこんな音を待ってたハズ!銀杏の峯田氏もお気に入りとか。
neco眠る「ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK」
neco眠る「ENGAWA BOYS PENTATONIC PUNK」
レーベル:de-Fragment |
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試聴コーナー
neco眠る・プロフィール
2003年結成 様々なメンバーの入れ替わり、音楽性の変化を経て2005年冬、現在の形になる
メンバーは、森雄大(GUITAR,etc)岡本陽典(DRUMS,PERCUSSION)根倉伸人(KEY,MIX)伊藤コーポレーション(BASS)
当初は新世界BRIDGEや自身のイベントSPLAYを中心にマイペースな活動を展開していたが、そのライブパフォーマンスがじわじわと話題になり全くの音源ノンリリースにも関わらずライブのオファーが殺到、様々なアーティストと世代や音楽性を超越し交流を深める
メンバーは平日はサラリーマンをやりながら月6〜8本ペースでライブを展開、ライブやりすぎ!
ブレイクコアやハウス、ハードコアパンク、ダブ、エキゾ、漫画、盆栽、食べ物、味園、BRIDGE、新世界、そしてなにより自分達の周りの大阪のアーティスト達に深く影響を受けたその音楽性はオーディエンスを踊り狂わせつつもどこか懐かしさを感じさせ
和ませる日常のダンスミュージック おいしいものを食べた時や、いい感じの路地裏を見つけた時や縁側でねっころがった時の「あの感じ」の音
ファッションブランド「NOZOMIISHIGURO」のイベント(2006/2007)や盆踊り大会での演奏(2006)世界最高峰のNEW MUSICの祭典「FESTIVAL BEYOND INNOCENCE」(2006/2007出演)山本精一氏率いるPARA主催の「systrum」(2007/2/9)に出演
京都発のDIYフェス「8月ボロフェスタ」(怒髪天や倉橋ヨエコ、54-71等と共演)、東京の老舗ラガジャングルパーティ「CHAMPION BASS」
旧友であるミドリによる新宿LOFTでの自主企画、レーベルメイトでもある関西ブレイクコア界の総番長オヴ・ナックス主催の野外レイブ「ごちゃ祭」や
「どうにかなる日々」(横浜zaim、にせんねんもんだい、おとぎ話、Hair Stylistics等出演)
さらには老人ホームでのライブ(!!!)トクマルシューゴのレコ発など場所もジャンルも全く関係なしに出演(全て2007)
2008年にはさらにライブのペースが加速 オシリペンペンズ、DODDODOとの「わたし海ぶどう食べた事ないねん 海ぶどう狩りツアー」沖縄ツアーや
旅団、ワッツーシゾンビ、DODDODO、Limited Express(has gone?)等、
様々なアーティストのレコ発に引っぱり廻されている状況が彼らの音楽的クオリティを保証している。
公式WEB : http://neconemuru.exblog.jp/
neco眠る myspace :
http://www.myspace.com/neconemuru