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    <title>BRIDGE INC. ONLINE STORE</title>
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    <description>株式会社ブリッジの通信販売サイトです。自主制作音源やDVDの流通、通販を行っています。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191359614</link>
    <title>見汐麻衣「Turn Around」（LHLP006）LP</title>
    <description>レーベル：Lemon House Inc.
品番：LHLP006
フォーマット：LP
JANコード：4582561407086
発売日：2026/05/13


曲目

SideA  
1.Dawn  
2.Cheek Time
3.Turn Around
4.わたしのしたことが Things I&#039;ve Done 

SideB
1.ゆううつな希望 Melancholic Hope
2...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：Lemon House Inc.
品番：LHLP006
フォーマット：LP
JANコード：4582561407086
発売日：2026/05/13


<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>

SideA  
1.Dawn  
2.Cheek Time
3.Turn Around
4.わたしのしたことが Things I've Done 

SideB
1.ゆううつな希望 Melancholic Hope
2.さようなら、さよなら If You Say So, Good-Bye (Matane Ver.)  
3.無意味な電話 Pointless Phone Calls (Rusuden Ver.) 
4.昨日の今日 Yesterday and Today 
5.Quiet Night  



<h4 id="h4_detail">作品詳細</h4>

5月13日(水)シンガー/ソングライター見汐麻衣の最新作『Turn Around』のアナログ盤リリースが決定。

本作には、井手健介監督によるミュージックビデオが制作された「Cheek Time」を含む、全9曲を収録。
ジャケット写真はCD同様、写真家・守本勝英が撮影。アートディレクションを永戸鉄也が手がけ、見汐麻衣書き下ろしのB5サイズブックレットも付属します。
共同プロデュースに岡田拓郎、マスタリングにBig Crown Records作品やDavid Bowie、D’Angeloらを手がけるニューヨーク〈The Bunker Studio〉のエンジニア、Alex DeTurkを迎えて制作された意欲作です。

針を落とすその瞬間から立ち上がる、音と言葉のあわいをアナログならではの質感でぜひお楽しみください。

 ＜見汐麻衣コメント＞
これまでリリースしたアルバムもレコードを作りたいと思いながら
結局叶わなかったので今回とても嬉しいです。
ジャケットもCDとは異なる仕様になっています。
手書きのブックレットもレコードにのみついてきます。
ひとつ宜しくお願いします。


・クレジット表記
作詞・作曲：見汐麻衣 
（‘Quiet Night’ 英語翻訳 Atto Armoo）
プロデュース、アレンジ：岡田拓郎、見汐麻衣 
レコーディング・エンジニア：笹倉慎介、岡田拓郎、増村和彦、見汐麻衣 
レコーディング・スタジオ：Walk On Soli Studio, OKD Sound Studio, Studio Aoyama, Small Talk Studio 
ミキシング・エンジニア：岡田拓郎（OKD Sound Studio) 
マスタリング・エンジニア： Alex DeTurk (The Bunker Studio, NY)
マスタリング・アシスタント：Heoliny Jung (The Bunker Studio, NY)

録音メンバー　 
with Goodfellas are 
見汐麻衣　(Vocal, Backing Vocal, Electric Guitar, Acoustic Guitar, Electric Bass, Piano ) 
大塚智之 (Electric Bass) 
坂口光央　(Piano, Rhodes , Wurlitzer, Synthesizer) 
増村和彦　(Drums, Percussion,Cu&#237;ca) 
mmm (Flute,Voice) 
岡田拓郎　(Electric Guitar, Acoustic Guitar, Twelve-string Guitar, Pedal Steel Guitar, Electric Bass, Wurlitzer, Mellotron, Farfisa, Synthesizer,Percussion)
アートディレクション/デザイン・再撮：永戸鉄也 
アーティスト写真：守本勝英

英訳相談：石居萌 

マネージメント：田代貴之(Lemon House Inc.)
　　　　　　　　福尾幸子(Lemon House Inc.) 
エグゼクティブプロデューサー：田代貴之(Lemon House Inc.)


<h4 id="h4_profile" title="プロフィール">プロフィール</h4>

見汐麻衣
シンガー/ ソングライター、文筆家
2001年バンド「埋火(うずみび)」にて活動を開始、2014年解散。2010年よりmmm(ミーマイモー)とのデュオAniss&Lacanca、2014年石原洋プロデュースによるソロプロジェクトMANNERSを始動、2017年にソロデビューアルバム『うそつきミシオ』を発売後、バンド「見汐麻衣with Goodfellas」名義でライブ/レコーディングを行う。
ギタリストとしてMO‘SOME TONEBENDER百々和宏ソロプロジェクト、百々和宏とテープエコーズ、石原洋with Friendsなど様々なライブ/レコーディングに参加。
また、CMナレーションや楽曲提供、エッセイ・コラム等の執筆も行う。2023年5月エッセイ集『もう一度猫と暮らしたい』（Lemon House Inc.）、2025年5月『寿司日乗 2020&#9655;2022東京』（Lemon House Inc.）を発売。

2025年11月、8年振りとなるニューアルバム『Turn Around』をリリース。

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    <dc:date>2026-04-08T18:49:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191359614_th.png?cmsp_timestamp=20260408184907" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191348877">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191348877</link>
    <title>浮「私」（SDCD-060）</title>
    <description>レーベル： SWEET DREAMS PRESS
品番：SDCD-060
フォーマット：CD A式紙ジャケット（ダブル）、56pブックレット貼付
JANコード：4582561407154
発売日：2026/5/13


曲目

1. 椅子の足
2. 外は綺麗
3. 青い川
4. 朝
5. 星霜
6. おとづれ
7. 完成しない
8....</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル： SWEET DREAMS PRESS
品番：SDCD-060
フォーマット：CD A式紙ジャケット（ダブル）、56pブックレット貼付
JANコード：4582561407154
発売日：2026/5/13


<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>

1. 椅子の足
2. 外は綺麗
3. 青い川
4. 朝
5. 星霜
6. おとづれ
7. 完成しない
8. 静かな函
9. まんげつや
10. まばたき
11. 海へ
12. 港
13. そのもの


<h4 id="h4_detail">作品詳細</h4>

米山ミサのソロ・ユニット、浮（ぶい）のオリジナル・サード・アルバム。
前作『あかるいくらい』から４年、その歌声だけでなく音世界の幻想性を大きく広げた大作。

前作『あかるいくらい』から４年、その間もナイロン弦のガット・ギターをたずさえて各地を行き来し、精力的に演奏活動を続けてきたシンガー・ソングライター、浮のオリジナル・サード・アルバム『私』が完成しました。
前作に引き続き、浮と港のメンバーである藤巻鉄郎（ドラムス）と服部将典（コントラバス）、バイオリン奏者のイガキアキコ、と、気心の知れた演奏家が再集結。さらに、ギター奏者の山内弘太を加えた５人で、フィールド録音の新境地を開拓する音響作家、東岳志をエンジニアに迎えて岐阜県大垣市の湖畔でレコーディングを開始した本作は、その後、桜井芳樹のギターやウクレレを加え、さらに浮の自宅で古川悠木と録音した密やかな３曲を配し、計13曲収録の大作へと実を結びました。
アコースティックなアンサンブルを基調に山内弘太のエレクトリック・ギターが空間を満たすオープニングに象徴されるように、フォークやジャズといった固定したイメージを大きく刷新した音世界のみならず、ときにたたずみ、ときに歩幅を広げて駆け出していく浮の歌声には、いつかどこかの炉端で聴いた民話の記憶や、その幻想性を呼び覚ますような不思議な力も湛えています。
タイトルである「私」は、本作の随所に登場します。あるときの「私」は「ひとりで全て」（椅子の足）で「どこに立っても」（外は綺麗）いません。「青い川」のある町に住み、決して「完成しない」私。そして「私から生まれた景色そのもの」（そのもの）でもある「私」。それらの「私」は、歌として発せられると同時にあなたの「私」を震わせます。それは、私があなたと重なり得る大きな世界観に浮の手が触れたことも伝えているでしょう。いくつもの「私」が響きあうポリフォニーに、聴く者ひとりひとりを招き入れる。そんな、大きくスケールアップした『私』に、あなたもぜひその耳を浸してみてください。


<h4 id="h4_profile" style="text-indent:-9999px;" title="プロフィール">プロフィール</h4>

浮（ぶい）
米山ミサのソロ・プロジェクトとして2018年より活動をスタート。
2019年にファースト・アルバム『三度見る』（Fabienne）とホームレコーディング集『部屋の中』（同）をリリース。2021年以降、ドラムに藤巻鉄郎、コントラバスに服部将典を迎えた「浮と港」としての演奏活動も開始し、2022年にはセカンド・アルバム『あかるいくらい』をリリースした。ガットギターの弾き語りを中心に、他ミュージシャンとのセッションやコラボレーション、客演も活発に行ない、白と枝、松井亜衣とのユニット「ゆうれい」での活動も知られている
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-08T12:09:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191348877_th.png?cmsp_timestamp=20260408120936" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191246344">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191246344</link>
    <title>Kaazi 『Incidental Scenes 』</title>
    <description>レーベル：PLANCHA / Bright Antenna
品番：ARTPL256
フォーマット：CD
発売日：2026/04/17

曲目
01. How Does The World Sound?
02. Glass Mallets, Dawn
03. Ecosphere (Blue Garden)
04. Water Walker
05. Residua
06. A Rainforest Teeming With Small So...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：PLANCHA / Bright Antenna
品番：ARTPL256
フォーマット：CD
発売日：2026/04/17

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
01. How Does The World Sound?
02. Glass Mallets, Dawn
03. Ecosphere (Blue Garden)
04. Water Walker
05. Residua
06. A Rainforest Teeming With Small Soil Voices
07. Phosphorescent Picoplankton
08. Niskala Scene (ft. Melati ESP)
09. Kris & Maskir
10. Light Drops On Violet Leaves
11. Beyond Dualism
12. Natasha_s Process
13. Living Reef Archive
14. The Macaques
15. Tracework Roh
16. After The Flags (End Scene)

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
プログレッシヴ・パーカッション・トリオ、Asa Toneのメンバーとしても知られるKaazi、映画／ドキュメンタリー／短編映像のために制作してきた音楽をまとめた
ニュー・アルバム『Incidental Scenes』の日本独自CDが4/17に発売決定！

KaaziことIzak Jerasimoは、レコーディング・アーティスト、プロデューサー、実験的な作曲家／サウンド・デザイナーであり、Melati ESP、Tristan Arpとともに多国籍プロジェクトAsa Toneの創設メンバーとしても活動している。ニューヨークを拠点にしながら、ソロ名義や匿名性を帯びたプロジェクトでの作品発表、他者作品のプロデュース、さらに映画やドキュメンタリー、テレビ、オンライン・キャンペーンのための音楽制作まで、領域を横断しながら活動を続けてきた。

Kaaziが参加するAsa Toneは、Melati ESP、Tristan Arp、Kaaziによってニューヨークで結成されたプロジェクトで、Leaving Recordsから2020年に発表したデビュー作『Temporary Music』によって強い注目を集めた。インドネシアのジャングルに設けた仮設スタジオでの録音や、メンバーそれぞれの土地感覚やフィールド・レコーディングを織り込む制作姿勢は、その後の『Live at New Forms』やAriel Kalmaとのコラボレーションへもつながっており、リズム、響き、空間性、即興性を横断する独自の音楽観を形作っている。

『Incidental Scenes』は、Kaaziが映画、ドキュメンタリー、短編映像のために制作してきた楽曲群をまとめた作品集である。収録曲には、ジャワの現代美術家／活動家Arahmaianiを扱った『After The Flags』、New YorkのアーティストFutura 2000に焦点を当てた『Beyond Dualism』、そしてYogyakartaを拠点とする映像作家Natasha Tonteyを題材にした『Anatomy of An Artist』などのための音楽が含まれている。映像監督たちのヴィジョンを直接受け取りながら、場面ごとの感情や人物像に寄り添うかたちで組み立てられたこれらの楽曲は、単なる劇伴集というよりも、映像と音が交差する現場から生まれた、独立した作品集として響く。

本作はNew YorkとIndonesiaのG Zui studiosをまたいで録音され、響きの豊かなパーカッション、深く潜行するようなシンセのレイヤー、静けさのなかに感情を沈殿させるような間合いによって構成されている。Kaaziの音楽は、Asa Toneでの実践にも通じるように、声、シンセシス、弦楽器、metallophone、フィールド・レコーディングを素材としながら、リズムと共鳴のテクスチャーを直感的に編み上げ、聴き手や対象との接続を探るものでもある。

また『Incidental Scenes』の多くは、Kaaziにとって私的にも大きな転換期にあたる時期に生まれた。短い期間のうちに親しい友人たちを相次いで失い、そのなかには近年の重要なコラボレーターであったAriel Kalmaの死も含まれていたという。そうした喪失と再定位の時間を背景に持ちながら、本作は映像のための音楽という枠を超えて、記憶、追悼、移動、内省の感覚を静かにたたえた作品集として結実している。

<h4 id="h4_profile" title="プロフィール">プロフィール</h4>
KaaziことIzak Jerasimoは、ニューヨークとジャカルタを股にかけて活動するコンポーザー、プロデューサー、サウンド・デザイナー。Melati ESP、Tristan Arpとともに多国籍プロジェクトAsa Toneの創設メンバーとして知られ、Asa ToneではLeaving Recordsから発表した『Temporary Music』や、Ariel Kalmaとのコラボレーション作品などを通じて、パーカッシヴな実験性、空間性、即興性を横断する独自のサウンドを築いてきた。ソロ名義Kaaziとしては、2016年に100% Silkからカセット作品『Zen Travel』をリリース。ブリージーなアシッド・ファンク、ジャングル・ダブ、ハウス、アンビエント感覚が溶け合うその内容は、以降の活動にも通じる、浮遊感と運動性を兼ね備えた音楽性の原点のひとつとなっている。

また、KaaziはMelati ESPの長年のコラボレーターでもあり、デビュー作『hipernatural』の共同プロデューサーも務めており、そのサウンド世界を語るうえで欠かせない存在となっている。現在はソロワーク、コラボレーション、映像作品への楽曲提供などを並行しながら、幅広い領域で活動を続けている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-03T15:26:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191246344_th.jpg?cmsp_timestamp=20260403152625" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191233367">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191233367</link>
    <title>maigoishi × kiichi「Player’s High」（ILCA-1105）</title>
    <description>レーベル：Intense Lab
品番：ILCA-1105
JAN：4595431399190
フォーマット：CD 
発売日：2026/4/22


曲目
01.Morgan le Faraway
02.Vivi Vortex
03.Soulfire Duke
04.Surgeon
05.Bone Mechanic
06.Regal No. ?
07.Regal No. ? -Dopamine Mix-
08.Marauder...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：Intense Lab
品番：ILCA-1105
JAN：4595431399190
フォーマット：CD 
発売日：2026/4/22


<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
01.Morgan le Faraway
02.Vivi Vortex
03.Soulfire Duke
04.Surgeon
05.Bone Mechanic
06.Regal No. ?
07.Regal No. ? -Dopamine Mix-
08.Marauders' Sabbath
09.Zingorama
10.Zingorama -Hat Trick Mix-
11.Chubby&Lanky
12.Digital Abyss Nomad
13.Glucose Guardian
14.Soulfire Duke -Starship Mix-
15.Black Badge Stray Dog

maigoishi × kiichi

Support Musician
竹之下滉 : Trumpet
田中源 : Clarinet
井上雄哉 : A.,T.,B. Sax
kiichi : Trombone/Piano
maigoishi : Organ
Takashi Katsunori : Guitar
景山 奏 : Guitar
Taro Arisawa : Guitar
飯塚祐太郎 : Bass
穴山昴 : Drums
ビートさとし : Drums

All Songs Produced by maigoishi × kiichi
M6,M9 Mixed by 橋本 裕充（Musicalize Inc.）
Drum Recording by 佐藤 航（Bookshelf Studio）
All Songs Mastered by KASHIWA Daisuke

Illustration by Takuto Kawakami（rhythmos）/ Kana Fukudome（rhythmos）
Design by Ryuji Okura


<h4 id="h4_detail">作品詳細</h4>

maigoishi×kiichi、初のユニットアルバム！
音楽が躍動し、興奮が共鳴する。全15曲の音の戯れ。
最高級の技巧を誇る奏者たちが到達する“Player's High”
全員主役の冒険譚を、見逃すな。

作曲家 maigoishi と kiichi によるユニットコンセプトアルバム。

技巧は誇示のためではなく、対話のためにある。
プレイヤーそれぞれが独立した意思を持ちながら、
互いのエッセンスがパズルのように組み合わさり、
連鎖し、増幅し、やがて臨界点を越える。

“全員主役”という構造そのものが作品である。

<h4 id="h4_profile" title="プロフィール">プロフィール</h4>
maigoishi  https://www.instagram.com/maigoishi/
Keisuke Yamazaki によるソロプロジェクト。
ジャズ、テクノ、ゲームミュージックなど
数多なルーツを独自昇華・ブレンドし、発信する。
2013年にelegant discから1st Album「Encounter」をリリースし
アーティストとしてのキャリアをスタート。

コレクションしているスニーカーとソフビの数は楽器の数を遥かに超えているらしい。


kiichi  https://www.instagram.com/kiichi_tanizawa/
音楽家kiichi
2016年に渡仏し、トゥールーズ地方音楽院、ストラスブールHaute &#233;cole des arts du Rhinで研修を積む。
2024年に帰国後、現在は作曲家・トロンボーン演奏家として活動している。

クラシックをベースに、ジャスやポップスなど多彩なジャンルを横断。確かな理論を土台に、色彩豊かで生命感あふれるサウンドを描く。
創作の原動力はーーあくなき探究心。

落語をこよなく愛し、浅草に暮らすほどの熱量を注ぐ。
話芸の「間」や「笑い」に、音楽表現のヒントを見出している。
落語と浅草、蕎麦と音楽を愛する作曲家。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-02T16:00:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191233367_th.png?cmsp_timestamp=20260402160029" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191216660">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191216660</link>
    <title>PREP『One Day In The Sun』</title>
    <description>レーベル：PLANCHA / Bright Antenna
品番：ARTPL255
フォーマット：CD
発売日：2026/04/10

曲目
1. Do What You Gotta (feat. Sunset Rollercoaster)
2. Fade To Blue
3. One Day In The Sun
4. The Face

詳細
落日飛車（Sunset Rollercoaster）参加！ UK...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：PLANCHA / Bright Antenna
品番：ARTPL255
フォーマット：CD
発売日：2026/04/10

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1. Do What You Gotta (feat. Sunset Rollercoaster)
2. Fade To Blue
3. One Day In The Sun
4. The Face

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
落日飛車（Sunset Rollercoaster）参加！ UKロンドン発の4人組バンド PREP（プレップ）の待望の新作EP『One Day In The Sun』。ソウル、AOR、ディスコ、インディ・ポップを軽やかに横断する洗練されたサウンドで世界中にファンを広げてきた彼らが、春の空気のように軽やかでメロウな最新EP完成！

本作の最大のトピックは、台湾を代表する人気バンド 落日飛車（Sunset Rollercoaster）をフィーチャーしたリード曲 「Do What You Gotta (feat. Sunset Rollercoaster)」。アジアのインディー／ポップシーンを代表する両者のコラボレーションは大きな話題となり、PREPの洗練されたポップセンスと、落日飛車ならではの甘くドリーミーなムードが見事に溶け合った楽曲として注目を集めている。
この楽曲はロンドンと台北の交流から生まれたコラボレーションであり、両バンドの音楽的な共通点でもある“シティポップ的感覚”を現代的にアップデートしたような魅力を持つ。

本作は全4曲を収録。「Do What You Gotta (feat. Sunset Rollercoaster)」を筆頭に、メロウで都会的なグルーヴが心地よい「Fade To Blue」、タイトル曲「One Day In The Sun」、そしてスムースなポップセンスが光る「The Face」と、コンパクトながらPREPの魅力が凝縮された作品となっている。

透明感のあるシンセ、滑らかなベースライン、そしてTom Havelockの柔らかく包み込むようなヴォーカル。PREPはこれまで、世界各地でのツアーやコラボレーションを通じてグローバルな人気を獲得し、モダン・ポップの中でも独自のポジションを確立してきた。本作はその洗練されたサウンドをよりコンパクトなフォーマットで提示するEPであり、日常の中にふと差し込む光のような瞬間を切り取った、軽やかで温かなポップ作品に仕上がっている。

日本盤はCDおよびアナログ12インチの国内流通仕様盤としてリリース。
PREPと落日飛車という、現代アジア&#12316;グローバル・ポップシーンを象徴する2組の邂逅が生んだ、2026年春を彩る注目作。

<h4 id="h4_profile" title="プロフィール">プロフィール</h4>
PREP（プレップ）は、Tom Havelock、Llywelyn ap Myrddin、Guillaume Jambel、Dan Radclyffeの4人からなるロンドンのバンド。70&#12316;80年代のアメリカンR&Bやソフト・ロックを現代的な感覚で再構築し、洗練されたポップ・サウンドへと昇華したその音楽性で、世界各地に熱心なリスナーを獲得してきた。

2016年のEP『Futures』で注目を集め、2018年には『Cold Fire』、さらにShownu、So!YoON!、Cory Wong、Paul Jackson Jr.らを迎えた『Line by Line』を発表。2020年にはセルフタイトルのファースト・アルバム『PREP』をリリースし、2024年のセカンド・アルバム『The Programme』では、Renaud Letangをプロデューサーに迎え、Eddie Chacon、Phum Viphurit、Vicky Farewell、Anomalieらとのコラボレーションも話題を呼んだ。アジアでも高い人気を誇り、来日公演やSummer Sonic出演を経て、その評価をさらに広げている。

そして2026年3月には、Sunset Rollercoasterを迎えた先行曲「Do What You Gotta」を含む最新EP『One Day In The Sun』をリリース。R&B、ファンク、AOR、ジャズ、シティ・ポップのエッセンスを軽やかに横断しながら、甘くしなやかなヴォーカル、繊細なハーモニー、そして都会的で温かなグルーヴを響かせるPREPの音楽は、ノスタルジアとモダンな感覚を併せ持つ、現代的なポップスのひとつの理想形といえる。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-01T23:34:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191216660_th.jpg?cmsp_timestamp=20260401233433" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>擬態屋「Strong memory」(ROSE 359X) LP</title>
    <description>レーベル：ROSE RECORDS
品番：ROSE 359X
JAN：4582202443800
フォーマット：アナログ盤LP（クリアミントグリーン盤／リバーシブルポスター付き）
発売日：2026/4/29


曲目

Side A
 1. 逍遥
 2. 浮浪
 3. Shelter Sales
 4. 旅は人のもの
 5. JOY
 6. 半...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：ROSE RECORDS
品番：ROSE 359X
JAN：4582202443800
フォーマット：アナログ盤LP（クリアミントグリーン盤／リバーシブルポスター付き）
発売日：2026/4/29


<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>

Side A
 1. 逍遥
 2. 浮浪
 3. Shelter Sales
 4. 旅は人のもの
 5. JOY
 6. 半分解凍気分
Side B
 1. 向こう岸
 2. 白銀
 3. 納豆
 4. 殆ど金色
 5. 歩道
 6. TERIYAKI


<h4 id="h4_tracklist">詳細</h4>

写真家・佐内正史とミュージシャンの曽我部恵一によるユニット、擬態屋が昨年発表した最新アルバム『Strong memory』のアナログ盤リリースが決定しました。

佐内によるフレーミングが静かに爆発するポエトリーリーディングと、曽我部が織りなすのびやかなサウンド。異質のユニット、擬態屋による４年ぶりのニューアルバム『Strong memory』が、限定プレスのアナログ盤(クリアミントグリーン盤仕様・リバーシブルポスター付き)として再び登場！

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

Strong memory

波に乗っている、色んな波に乗った、乗らないっていう事は選ばなかった、全部乗った
頭や体の表面が興奮していた

詩を書いて、スタジオにはいって、どんどん録っていく

止まらなかった

それを"ストロングメモリー"と呼んだ

真っ暗い山
点滅する鉄塔のあれ
腕時計へ当て擦り
回転数が上がって顔の形が変になる
空調の調整が難しい
メロンの記憶狩り

佐内正史

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-30T18:09:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191169961_th.png?cmsp_timestamp=20260330180909" /></foaf:topic>
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    <title>appi「In Yourtopia」(STSL135)</title>
    <description>レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-135
JAN：4582237491357
フォーマット：CD
発売日：2021/11/18



プロフィール
appi
京都発のhisanaソロプロジェクト”appi”。京都のエモ／シューゲイズバンドで&quot;nim&quot;ヴォーカル／ギターとしても活動しながら、自身の名義では...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-135
JAN：4582237491357
フォーマット：CD
発売日：2021/11/18



<h4 id="h4_profile" title="プロフィール">プロフィール</h4>
appi
京都発のhisanaソロプロジェクト”appi”。京都のエモ／シューゲイズバンドで"nim"ヴォーカル／ギターとしても活動しながら、自身の名義ではより内省的でドリーミーな音像を追求している。2022年に1stアルバム『In Yourtopia』、2024年にはミニアルバム『Unsweetened』を発表。バンドでのダイナミズムとは一線を画し、より親密で繊細に揺らぐメロディーを軸とした作品群を展開している。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-25T12:57:28+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191080321_th.jpg?cmsp_timestamp=20260325125727" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191080264</link>
    <title>appi「Red Comb」(STSL144)</title>
    <description>レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-144
JAN：4582237491449
フォーマット：CD
発売日：2026/05/08

詳細
『轟音と静寂のあわいで揺れる、親密で儚いシューゲイズの現在形。エモの余韻を滲ませ、現行インディーと共振する美しき内省のアルバム』

京都発のソロプ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-144
JAN：4582237491449
フォーマット：CD
発売日：2026/05/08

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
『轟音と静寂のあわいで揺れる、親密で儚いシューゲイズの現在形。エモの余韻を滲ませ、現行インディーと共振する美しき内省のアルバム』

京都発のソロプロジェクト appi による2ndアルバムは『Red Comb』、シューゲイズ／ドリームポップを基調にしながら、エモ由来の内省性をほのかに滲ませた、現行インディーの文脈と地続きにある一作です。ここでは“親密さ”や“共振”といった方向へ舵を切っている点が印象的で、リバーブに包まれたギターと淡いシンセが幾層にも重なり、空間的な奥行きを形成。いわゆるシューゲイズ的な音の壁も、粒子の細やかな霧のような質感で描かれ、各要素が埋もれることなく有機的に浮かび上がる、その中で、感情の臨界点に触れる場面ではギターが控えめにバーストし、抑制されたダイナミクスの中に確かな起伏を生み出しています。このバランス感覚こそが、単なるジャンルの枠に回収されない強度を作品にもたらしています。

hisanaのヴォーカルもまた、本作の空間設計において重要な役割を担っています。囁くような声は輪郭を強く主張せず、トラックへと溶け込むことで音響の一部として機能しています。その結果、メロディーは明確なフックとして前景化するのではなく、余韻や気配として反復され、聴取の中で緩やかに定着していく。こうしたアプローチは、My Bloody ValentineやSlowdiveの系譜を確かに受け継ぎながら、beabadoobee、Wisp、she's green、Snail Mailといった現行フィメール・インディーの潮流とも共鳴しています。

楽曲ごとの振れ幅も適切に設計されており、ミニマルな構成で余白を際立たせるトラックと、レイヤーを重ねながら緩やかに高揚していく楽曲とがバランスよく配置されています。全体として大きな起伏を誇示するわけではないが、その分、作品全体の流れや空気感の統一が際立ち、すでに一定の視座を獲得した感性が鋭く開花しています。

総じて本作は、強度を前面に押し出すのではなく、音の密度や距離感の精緻なコントロールによって感情を立ち上げる作品で、シューゲイズ／ドリームポップとエモの狭間を往還しながら、いずれにも過度に依存しないバランス感覚は、ルーツへの理解と現行シーンとの接続によって成立しています。静かながら持続的な引力を備え、反復によって深度を増していく&#8212;&#8212;日本発でありながら、国外への広がりも十分に期待させる一作です。

なおリリースと同時に、全7公演に及ぶイングランドツアーも敢行予定。グラストンベリーでのフェス出演や伝説的なシューゲイズバンドのLushのMikiとの共演も予定されています。

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1.Kitschy
2.Ukiyo
3.Fixer
4.Sui men ka (album ver)
5.Unsweetened (album ver)
6.Mushy (feat. godone)
7.Vivien (album ver)
8.Wolf (album ver)
9.Red comb
10.Game of world (apparently)

<h4 id="h4_profile" title="プロフィール">プロフィール</h4>
appi
京都発のhisanaソロプロジェクト”appi”。京都のエモ／シューゲイズバンドで"nim"ヴォーカル／ギターとしても活動しながら、自身の名義ではより内省的でドリーミーな音像を追求している。2022年に1stアルバム『In Yourtopia』、2024年にはミニアルバム『Unsweetened』を発表。バンドでのダイナミズムとは一線を画し、より親密で繊細に揺らぐメロディーを軸とした作品群を展開している。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-25T12:47:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191080264_th.jpg?cmsp_timestamp=20260325124748" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://bridge-inc.net/?pid=190857316</link>
    <title>いわさきるかバンド「しましまレコード」(CD95-95)</title>
    <description>レーベル：ギューンカセット
品番：CD95-95
JAN：4582561407284
フォーマット：CD
発売日：2026/5/25


詳細
マシュマロ ハ長調のギター、 いわさきるか率いる関西を中心に活動するポップバンド。
いわさきるか(Vo./Gt.)が紡ぐ、鼻歌のように軽やかでキャッチー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：ギューンカセット
品番：CD95-95
JAN：4582561407284
フォーマット：CD
発売日：2026/5/25


<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
マシュマロ ハ長調のギター、 いわさきるか率いる関西を中心に活動するポップバンド。
いわさきるか(Vo./Gt.)が紡ぐ、鼻歌のように軽やかでキャッチーなメロディーと、ちょっぴりせつない言葉に、たるたにさとし(Gt./Cho. ぱぱぼっくす)、正信美奈/ジェニファ(Ba./Cho. ブギーパンツ)、寺田貴彦(Drs./Cho. ブックエンズ)の演奏とコーラスワークがキラキラと彩りを添える、ありそうでなさそうなゆるふわノスタルジーポップ。
バンド結成から14年、待望のファーストアルバムが出来ました。
ギューンカセットより2026年5月25日発売予定

<h4 id="h4_detail">トラックリスト</h4>

1. しましま
2. お月さん
3. トランプ
4. 春の日
5. ちょっと休憩
6. ジョナサン
7. 手をつないで歩こう
8. ぽいぽい
9. しっぽ
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-12T15:43:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/190857316_th.jpg?cmsp_timestamp=20260312154345" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=190846101">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=190846101</link>
    <title>Joshua（ジョシュア）「A Whole New Theory Redux（ア・ホール・ニュー・セオリー・リダックス）」(STSL147)</title>
    <description>レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-147
JAN：4582237491470
フォーマット：CD
発売日：2026/04/24

詳細
『A Whole New Theory』 ── 1999年の名盤が現代に甦る。
ニューヨークのエモバンド Joshua によるアルバム 『A Whole New Theory Redux』 ── “Redux”とは復...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-147
JAN：4582237491470
フォーマット：CD
発売日：2026/04/24

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
『A Whole New Theory』 ── 1999年の名盤が現代に甦る。
ニューヨークのエモバンド Joshua によるアルバム 『A Whole New Theory Redux』 ── “Redux”とは復活、再提示、再解釈を意味します。本作は単なる再発や過去作品の焼き直しではなく、オリジナル楽曲を現編成で新たに録音した、“現代版”としての再創造です。1999年にニューヨークのエモ／ハードコアレーベル Doghouse Records から発表された名盤 『A Whole New Theory』 を礎に、時を経て愛されてきた名曲群を改めて演奏し、深みと表現力を増したサウンドへと刷新しています。セルフプロデュースによりオリジナルの精神を保ちつつ、新たな音楽的視点と技術が息づく仕上がりです。さらに、新曲 「History Repeating」 を加え、過去と現在をつなぐ橋渡しとしての意味も持たせています。オリジナルを知るリスナーにも、新世代のリスナーにも、じっくりと味わい尽くせる再演の結晶と呼べる作品です。

for fans of：THE GET UP KIDS、AMERICAN FOOTBALL、JIMMY EAT WORLD、MINERAL、TEXAS IS THE REASON、THE PROMISE RING、PENFOLD...

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1. I'll See You Never
2. Just Can't Change
3. Pull Me Out
4. Your World Is Over
5. Empty
6. The Hard Part Is Letting Go
7. Divide Us
8. Idiots And Irritants
9. Piss On Your Parade
10. History Repeating

<h4 id="h4_profile" title="プロフィール">プロフィール</h4>
Joshua（ジョシュア）
ニューヨークを拠点に活動していたエモ／ポストハードコアバンド 「Joshua 」は、1990年代後期のアンダーグラウンド・エモシーンにおいて独自の存在感を放っていたバンドのひとつである。ポスト・ハードコアの衝動を基盤としながらも、アルペジオを主体とした繊細なギターアンサンブルと内省的なメロディを融合させたサウンドは、当時のエモが持つ感情表現の豊かな振幅を体現していた。

代表作となるアルバム 『A Whole New Theory』 は、静と動を巧みに往還する楽曲構成、切迫したボーカル、そして叙情性の高いギターワークによって、90年代エモの美学を色濃く体現した作品として知られている。ポストハードコア由来のダイナミズムと、インディーロック的なメロディ感覚が交差するそのサウンドは、後年のエモ・リバイバル世代にも通じる感性をすでに内包しており、時代を先取りするような響きを備えていた。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-12T00:44:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/190846101_th.jpg?cmsp_timestamp=20260312004452" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=190838049">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=190838049</link>
    <title>kotobuki hikaru / POP MUSIC
</title>
    <description>発売日：2026/4/28
レーベル：IRQ inc.
品番：IRQC-1987
JANコード：4582561407123
仕様：CD

[収録曲]
1. バナナスライド
2. ポプリ
3. リッチー
4. シナモンポスツ
5. あでで
6. 舞いココア
7. 無人
8. ゼリージェリーグライド
9. テラピン
10. ヨーグ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
発売日：2026/4/28
レーベル：IRQ inc.
品番：IRQC-1987
JANコード：4582561407123
仕様：CD

[収録曲]
1. バナナスライド
2. ポプリ
3. リッチー
4. シナモンポスツ
5. あでで
6. 舞いココア
7. 無人
8. ゼリージェリーグライド
9. テラピン
10. ヨーグルトヨンダー

ことぶき光 &#8211; keyboard, programming
平沢 進 &#8211; guitar(M2)
かわいしのぶ &#8211; bass
小野健悟 &#8211; sax
Mixed by 石川照幸
Mastered by 砂原良徳
All music by ことぶき光
add music by 平沢 進(M2) シド・バレット(M9)

これが、ことぶき光の『ポップミュージック』だ！
常にシーンの最前線で異質の音空間を構築し続けてきた稀代の工作師が、24年ぶりに自身名義の
フルアルバムとして狂気的に結実させた、ひとつの「ポップ」。平沢進のギターが轟く「ポプリ」から、
シド・バレットの幻影までを、砂原良徳がマスター固定。
完璧な整合と混沌を併せ持つ、底知れぬ曼荼羅世界へようこそ、こんにちは。

J-Popの真ん中にことぶき光が投入するパワー・ポップ10曲、すべてのパーツが精密にデザインされた上でOver Driveされている。
エネルギーを、もっとエネルギーを！ 心の若者たちを解放しエンパワーする、REBEL MUSICを聴け！
&#8211; 横川理彦 &#8211;
まずはことぶきさんの独自でポップな印象を与える音で始まるがそこから謎が深まっていく。
それは本当なのか嘘なのか、人なのか人じゃないのかわからなくなって、いつの間にか音に没頭してしまう。現実を非現実的に表現する天才なので
しょうか。世の中にこの素晴らしい音楽で目を覚まして頂きましょう。
&#8211; 福助。&#8211;
昨年のプノンペンモデルに続き、今回はソロアルバムのマスタリング依頼を受けました。乱暴さと緻密さが同居する非常に稀なサウンド。是非！
&#8211; 砂原良徳 &#8211;
かつて“コンピューターは音楽家の敵か否か”という論争が繰り広げられ、しばらくした後、音楽家はコンピューターを飼い慣らした。そして現在、“AIは
音楽家の敵か否か”という論争が真っ盛りで、今のところAIが音楽家を駆逐せんばかりの勢いだ。そんな中、突如ドロップされたことぶき光のソロアル
バム『ポップミュージック』。彼こそがAIを飼い慣らすことのできる救世主なのでは！？そう、人間が退場するのはまだ早過ぎるのだ。
&#8211; 國崎 晋 &#8211;
ことぶき光がPotpouriをコケにしてノシ上がろうとしているのでオマエタチもイイ感じで行け！
&#8211; 平沢 進 &#8211;
去年に出した理論書『ポップミュージックの方法』の実践編。「ポプリ」もシド・バレットも出てくる。マティスのような原色使いはプノンペンモデルの前作
の続き。下方倍音の豊かな響きが地響きのように体を震わす。非西欧圏のスケール、アフリカ原色部族のアートワークに騙されるけど、「ポップ」に仕
組まれた覚悟は凄いよ。サカナクションより売れるかもしれない。シナモンの樹皮から染み出す麻薬に、バナナ、ココア、ヨーグルトを攪拌させた劇薬
的一作。
&#8211; 田中雄二(FLIP-FLOP) &#8211;
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-11T13:07:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/190838049_th.png?cmsp_timestamp=20260311130712" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=190825108">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=190825108</link>
    <title>本日休演『Believe』</title>
    <description>レーベル：NEWFOLK　
品番：NFD027
JAN：4582561407192
フォーマット：CD
発売日：2026/04/01

曲目
1. Intro
2. FALLIN’ ANGEL
3. 巻き上がる祝風
4. 信じられない
5. 忘れた隠れん坊
6. バラが足りない
7. 踊りと呪文
8. 雲の通り道
9. 6th Dream
10. B...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：NEWFOLK　
品番：NFD027
JAN：4582561407192
フォーマット：CD
発売日：2026/04/01

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1. Intro
2. FALLIN’ ANGEL
3. 巻き上がる祝風
4. 信じられない
5. 忘れた隠れん坊
6. バラが足りない
7. 踊りと呪文
8. 雲の通り道
9. 6th Dream
10. BURNING EMOTION
11. SUNNY GIRL

<h4 id="h4_detail" title="詳細">詳細</h4>
京都が産み落とした異形のロックバンド・本日休演、前作『MOOD』より5年ぶりのニューアルバムが完成。切り裂くように鋭いリズムを刻みながらも時には官能的に爪弾かれるギター、そして呻くように地を這うベースと微分化されたビートでもって、ロックンロールやジャズ、レゲエ、ヒップホップなどジャンル不問で接続していく唯一無二のグルーヴと、ノイズに塗れて漂白されていく儚いメロディはより甘美なものに深化を遂げた。音源化を待望されていたメロウな名曲「バラが足りない」他、全11曲を収録。メンバーの岩出拓十郎（Vo/Gt）によるセルフミックスで、徹底的にジャンクなサイケデリアを描き切った渾身の5thアルバム。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-10T11:22:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/190825108_th.jpg?cmsp_timestamp=20260310112207" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=190790885">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=190790885</link>
    <title>新カリチアル「食后=疥」(CD95-94)</title>
    <description>レーベル：ギューンカセット
品番：CD95-94
JAN：4582561407253
フォーマット：CD
発売日：2026/4/25


詳細

大阪初、JUNK&amp;Freaky PostPunk 新カリチアル
満を持して 1st Full Album をリリース！


コメント

新カリチアル、楽器を初めて手にした際の初...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：ギューンカセット
品番：CD95-94
JAN：4582561407253
フォーマット：CD
発売日：2026/4/25


<h4 id="h4_detail">詳細</h4>

大阪初、JUNK&Freaky PostPunk 新カリチアル
満を持して 1st Full Album をリリース！


<h4 id="h4_detail">コメント</h4>

新カリチアル、楽器を初めて手にした際の初期衝動を、その儘緻密な設計図を描き精巧に組み立てながらも、決してその衝動のラジカルさは失われぬ、そんな純粋過ぎる意志の結晶。
河端一（Acid Mothers Temple）

エッジのシャープな波形
吉川豊人（グラインドオーケストラ/BOREDOMS）

金属でできてる軟体生物 皆も聴いた方がいい
カシマ(SPOILMAN gt./vo.)

宇宙人がバンド始めました！ 
ホサカ(SPOILMAN ba.)

「関西ゼロ世代」と呼ばれる人達に胸を熱くさせていたあの時のギラギラやワクワクが、アラフォーになって鮮烈に蘇るとはなんて思いもしませんでした。大好きです。
タナベ(SPOILMAN dr.)


<h4 id="h4_detail">トラックリスト</h4>

1. 鞍鼻
2. ボーエン君
3. 鉄鳩ーク
4. トンファーに似た亜鈴
5. 鋩アンメ
6. 萬鯖をいただく
7. F
8. プルトプロレタリア
9. 三色プラズマノ女
10. 就寝


<h4 id="h4_detail">アーティストプロフィール</h4>

新カリチアル
佐藤 史（gt.vo）
高橋誠（ba.）
杉原ユエ（dr.）

新カリチアル結成以前、即興演奏を主に活動していた gt.vo 佐藤が酒場で出会った 2 人と結成した。
セオリーを知らない 3 人だから生まれる無責任な音像。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-06T14:33:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/190790885_th.png?cmsp_timestamp=20260306143346" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://bridge-inc.net/?pid=190764537</link>
    <title>F&amp;#233;licia Atkinson &amp; Christina Vantzou『Reflections Vol. 3: Water Poems』</title>
    <description>レーベル：PLANCHA
品番：ARTPL252
フォーマット：CD
発売日：2026/04/10

曲目
01. Film Still / The Sea
02. A Secret
03. With / You / Movement / Creatures
04. Little Piano Rivers
05. Shines for Eternity
06. Amour, a liquid state
07. You are Por...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：PLANCHA
品番：ARTPL252
フォーマット：CD
発売日：2026/04/10

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
01. Film Still / The Sea
02. A Secret
03. With / You / Movement / Creatures
04. Little Piano Rivers
05. Shines for Eternity
06. Amour, a liquid state
07. You are Porous
08. Scorpio Purple Skies (Feat. John Also Bennett)
09. Film Still / The Sea (Instrumental)*
10. A Secret (Instrumental)*
11. Shines for Eternity (Instrumental)*
12. Scorpio Purple Skies (Feat. John Also Bennett) (Instrumental)*
* Bonus tracks for the Japanese CD edition

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
海を“人格”として見つめ、声と息遣い、環境音がひそやかに波打つ。F&#233;licia AtkinsonとChristina Vantzouが友情と想像力を儀式のように編み上げたコラボレーション・アルバム

言葉とフィールドレコーディングを織り込むF&#233;licia、映像的感覚でアンビエントを紡ぐChristinaが共鳴

2009年に出会った Atkinson と Vantzou は断続的にコラボレーションを続けてきたが、2019年にパリ・フィルハーモニーで行われたコンサートが、本作の直接的な契機となった。現在はそれぞれ海沿いに暮らしており（F&#233;licia は英仏海峡沿岸、Christina は地中海沿岸）、海は自然と彼女たちのミューズとなった。「海は単なる絵葉書的な存在として捉えられているのではありません」と Atkinson は語る。「むしろ、一人の人格のようなもの。エネルギーであり、謎であり、海辺に生きる人間として日々向き合う複雑な存在なのです」。大地や海岸線との対話のなかで、彼女たちの言葉と音の生成は聖礼的な性格を帯びていった。「奉仕の感覚、儀式的な感覚が、この作品には深く流れています」と Vantzou は述べる。「以前にも感じたことはありましたが、F&#233;licia と制作するこのプロセスの中では、より強く感じられました」。

声、息遣い、水的なテクスチャーが『Water Poems』の海洋的な神秘性を特徴づけている。Vantzou にとっては新たな試みであり、Atkinson の作品においては長年の特徴でもあるスポークンワードは、ここでは互いに、そして水辺そのものに語りかけるような関係的な親密さを獲得している。言葉は2年をかけて共同で組み立てられ、根源的な無垢さをもって、生命の中を流れる見えない浮力や潜在的な流れへと意識を導く。「なぜ船は浮かぶのか？ なぜ飛行機は飛ぶのか？ なぜ身体は泳げるのか？なぜ人は夢を見るのか？」。至近距離で録音された声とフィールドレコーディングから始まった音像は、シンセサイザー、ゴング、メタロフォン、ピアノ、ヴィブラフォン、ローズ、ギター、メロトロンへと広がっていった。

冒頭曲「Film Still / The Sea」における潮の満ち引きを思わせるピアノは、アルバムの潜在意識的な水域へと聴き手を引き込む。この曲には、Vantzou がデルフォイで録音したフィールドレコーディングが含まれており、ピュティアの神託で知られるこの地に、彼女のギリシャ的ルーツがさらなる層を加えている。地質的な記憶を声として立ち上げるこの楽曲、そして『Water Poems』全体は、海岸保全と海辺とのより深い関係性を呼びかけている。本作の収益の一部は、ギリシャ地中海を対象とした非営利の保全プログラム「Arion」に寄付される。長年の友人でありコラボレーターでもある John Also Bennett は、アルバムの宇宙的な最終曲「Scorpio Purple Skies」において、エレクトリックギター、ラップスティールギター、そして声で参加している。豊かな編成は、本作のSF的な情景と儀式的な雰囲気を支えている。

『Water Poems』は、ギリシャのイドラ島にある18世紀の邸宅 The Old Carpet Factory、ローマの16世紀建築であるヴィラ・メディチ、そしてノルマンディーにある Atkinson の自宅スタジオ Les Dunes で録音された。歴史的な格式以上に、これらの土地が持つ具体的な時間の重なりが音楽を形作った。Atkinson は「不思議な磁力を持つ場所」に惹かれたと語る。ヴィラ・メディチでは「石や鉱物がスポークンワードの要素を導いた」という。「私たちは感覚、雰囲気、音に深く向き合っています」と Vantzou は続ける。「それが何を呼び起こし、何に仕えているのか。私たちの場合、水、空気、岩、宇宙といった生命に不可欠な基本要素に焦点を当てています」。クレタ島からファイルをやり取りしながら、Vantzou は最終ミックスを完成させた。海との接続を保ったまま行われたミキシングは、穏やかな忍耐と重要な「間」によって形作られている。

『Water Poems』は、海洋生物学者レイチェル・カーソンの言葉を想起させる。「海の縁に立つことは、地上の生命の中で最も永続的なものに近い知を得ることだ」。本作は、この海洋的な感覚を静けさと知性の源として儀式的に称えている。過激な意見と環境破壊に晒された世界において、『Water Poems』は「源の源」へと私たちの注意を向ける。そうすることで、人間の根源的で動物的な感覚と再びつながり、より深い流れに耳を澄ますための空間を開いている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-04T14:23:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/190764537_th.jpg?cmsp_timestamp=20260304142352" /></foaf:topic>
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    <title>Night Glory 「Inside Me 」(DW022) </title>
    <description>■説明：
レーベル：DREAMWAVES RECORDS
品番：DW022
JAN：4582561407079 
フォーマット：CD
発売日：202

曲目
1. ko softly
2. fell in love with someone I shouldn&#039;t have
3. スティギオメデューサ
4. 1000sato
5. Ester Starey
6. 製菓
7. Miyako Escap...</description>
<content:encoded><![CDATA[
■説明：
レーベル：DREAMWAVES RECORDS
品番：DW022
JAN：4582561407079 
フォーマット：CD
発売日：202

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1. ko softly
2. fell in love with someone I shouldn't have
3. スティギオメデューサ
4. 1000sato
5. Ester Starey
6. 製菓
7. Miyako Escape
8. nap now kyanpu

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
アンビエント＆ドリーミーを基軸にしたサウンドでジャパニーズ・シューゲイズ・シーンにおいて異彩を放つNight Glory、渾身の2ndアルバムをリリース！

愛知で結成されたシューゲイズ・バンド、Night Glory。

2022年発表の1stアルバム『if one mislaid,』でもアンビエント・ミュージックからの影響を感じさせていましたが、本作『Inside Me』ではその要素を完全にバンド・サウンドへと昇華させ、ノスタルジックな世界観と憂いな夢心地を表現した渾身の2ndアルバムとなっています。

Max RictherやGoldmundらのアンビエントやポスト・クラシカルな雰囲気を湛えながら、Cocteau TwinsやSlowdiveのような天上的な優美サウンド、Hammockを想起させるシネマティックなポスト・ロックなど、ここ数年の楽曲トレンドとは一線を画す長尺かつ楽曲のストーリーを重視したサウンド構築が印象的。

まさに、厳かで流麗なアトモスフェリックを身に纏いながらも、静寂の中に潜むエモーショナルな情緒を静と動で創出する音姿は圧巻！
それはまるで1曲1曲が映画のチャプターのように響き、全曲通して本作を聴くと映画を1本観終えたかのような没入感に浸れます。

また、本作は普段よりもボリュームのレベルを上げて聴いていただく前提のミックスが施されており、そうすることにより良質で繊細なバンドアンサンブルが感じられる仕様になっています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-04T14:04:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/190764154_th.jpg?cmsp_timestamp=20260304140422" /></foaf:topic>
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