<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="https://bridge-inc.net/?mode=rss">
    <title>BRIDGE INC. ONLINE STORE</title>
    <link>https://bridge-inc.net/</link>
    <description>株式会社ブリッジの通信販売サイトです。自主制作音源やDVDの流通、通販を行っています。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191999569" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191993402" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191890549" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191890468" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191890384" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191889978" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191881389" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191881363" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191881227" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191846541" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191846434" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191846304" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191846190" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191816321" />
        <rdf:li rdf:resource="https://bridge-inc.net/?pid=191816308" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191999569">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191999569</link>
    <title>サヨ族「妖精博士の冒険」（ETGD-006）</title>
    <description>レーベル: 越子草Tall Grass Records
品番: ETGD-006
JAN: 4582561407635
発売日：2026/8/7

曲目

1. 妖精博士の日常、又は朝のダンス
2. 今日もダンスの練習で 梢の先から花が散る
3. ちび虫の午後
4. 妖精会議
5. そして不穏な雲がやってきた  又はいつもと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル: 越子草Tall Grass Records
品番: ETGD-006
JAN: 4582561407635
発売日：2026/8/7

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>

1. 妖精博士の日常、又は朝のダンス
2. 今日もダンスの練習で 梢の先から花が散る
3. ちび虫の午後
4. 妖精会議
5. そして不穏な雲がやってきた  又はいつもとちがう日
6. 岩陰、落ち着かない妖精たち
7. いやな予感
8. 山を追われる
9. 種々の眠り
10. 山に帰る、又はちび虫のダンス


<h4 id="h4_detail">作品詳細</h4>

関西を拠点に活動する天神さやかと宮岡永樹によるデュオ、サヨ族のアルバム『妖精博士の冒険』が、越子草 Tall Grass RecordsよりCDとしてリリースされます。


サヨ族は2020年に結成。声、弦楽器、打楽器、小物楽器、非楽器などを用い、即興と歌、沈黙とざわめきのあわいに、独自の時間を立ち上げてきました。これまでに8cm CD『サヨ族誕生』、CD『Childhood in the Cloud』、カセット『妖精博士の冒険』などを発表。2025年には北京の実験音楽フェスティバル「You and Me Festival 3rd△」に出演し、メルボルンでも公演を行いました。


本作『妖精博士の冒険』は、もともとカセット作品として発表されたアルバムをCD化するものです。多重録音によって作られた本作は、サヨ族の作品の中でもとりわけ濃密で、余白を音で埋め尽くすような質感を持っています。上品に整えられた音楽ではなく、子供の遊び、粗野な儀式、奇妙な民話、壊れかけた夢が混ざり合ったような作品です。


カセット由来のノイズや歪みも、本作においては欠点ではなく、音楽の一部として鳴っています。汚れた音の中に、ふと光る粒のような瞬間が現れる。小さな楽器や声が重なり、踊り、ざわめき、やがてひとつの架空の物語のように立ち上がっていきます。


タイトルにある「妖精博士」は、明確な物語の主人公というよりも、サヨ族の音の中に現れる異形の気配、観察者、遊び手、あるいは子供のまま老いた存在のようでもあります。朝のダンス、ちび虫の午後、妖精会議、不穏な雲、山を追われるものたち、そして種々の眠り。全10曲を通して、小さな世界の冒険と変化が描かれます。


即興音楽、アシッドフォーク、擬似民族音楽、サイケデリック、ホームレコーディングの感触が混ざり合いながらも、どれかひとつのジャンルには収まらない、サヨ族ならではの作品です。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-28T18:53:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191999569_th.png?cmsp_timestamp=20260528185318" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191993402">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191993402</link>
    <title>とうめいロボ＆内橋和久「荒野のおむすび」（ICR-032）※再発/デジパック仕様</title>
    <description>レーベル：イノセントレコード
品番：ICR-032
JAN：4582561407772
フォーマット：CD
発売日：2026/8月中旬　※入荷次第手配

曲目
1. こむすび
2. 花園
3. ともしび
4. Fandangos
5. 道
6. いろいろなバン
7. お家にかえろう
8. Shiny Bunny
9. ばくはつ
1...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：イノセントレコード
品番：ICR-032
JAN：4582561407772
フォーマット：CD
発売日：2026/8月中旬　※入荷次第手配

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1. こむすび
2. 花園
3. ともしび
4. Fandangos
5. 道
6. いろいろなバン
7. お家にかえろう
8. Shiny Bunny
9. ばくはつ
10. はとう
11. 月がでた夜

<h4 id="h4_detail">作品詳細</h4>
11年ぶりに放たれる、とうめいロボの新作アルバム。
その相棒は、世界を舞台に唯一無二の音を鳴らし続けるギタリスト／ダクソフォン奏者、内橋和久。

2020年に発表されたこの作品は、ソールドアウト後も多くのファンに愛され続けてきました。
そして今回、あらためてデジパックで再発。

静かな歌声と、予測不能にうねる音。
日々の景色のすみっこから、突然“荒野”へ連れ出されるような全11曲。
誰も想像しなかった組み合わせから生まれた、不器用であたたかい「おむすび」のような作品です。

「何度聴いても景色が変わる」
「やさしいのに、どこか危険」
「深夜にひとりで聴きたくなるアルバム」
「気づけばずっと手元に置いている一枚」

そんな声が、今も静かに広がり続けています。

『荒野のおむすび』
荒野のおともに、ぜひ。


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-28T14:25:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191993402_th.png?cmsp_timestamp=20260528142549" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191890549">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191890549</link>
    <title>Abul Mogard &amp; Rafael Anton Irisarri 『Where Light Pauses in the Silence of the Sun』（ARTPL-262）</title>
    <description>レーベル：PLANCHA (CD)
品番：ARTPL262
フォーマット：CD
発売日：2026/06/26

曲目
1. In the Eastern Wild
2. Over the Domes
3. A Blue Descent (ft. Martina Bertoni)
4. In a Quiet Radiance (ft. Andrea Burelli and Martina Bertoni)
5. Of Blessed Age...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：PLANCHA (CD)
品番：ARTPL262
フォーマット：CD
発売日：2026/06/26

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1. In the Eastern Wild
2. Over the Domes
3. A Blue Descent (ft. Martina Bertoni)
4. In a Quiet Radiance (ft. Andrea Burelli and Martina Bertoni)
5. Of Blessed Ages
6. Among Shadows
7. Cascade Infinite (Bonus Track for Japan)

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
ABUL MOGARD × RAFAEL ANTON IRISARRI
孤高のアンビエント音響作家ふたりが交差。匿名性の霧と精緻な音響設計が溶け合い、モジュラーと回転するスピーカーが、静止した巨大な波を描き出す第二章。

2025年春、Abul MogardとRafael Anton Irisarriは、ベルリンのMorphine Raumでの3日間のレジデンシーにおいて、本作の原型を生み出した。観客が演奏者を取り囲む空間で、毎夜異なるかたちへと変化していく演奏をマルチトラックで記録。ロータリー・スピーカー、モジュラー・シンセサイザー、ボウド・ギターという最小限にして強靭な音響装置が、空間そのものを震わせる“場の音楽”として立ち上がっていく。

2025年春、Abul MogardとRafael Anton Irisarriは、ベルリンのMorphine Raumでの3日間のレジデンシーにおいて、本作の原型を生み出した。観客が演奏者を取り囲む空間で、毎夜異なるかたちへと変化していく演奏をマルチトラックで記録。ロータリー・スピーカー、モジュラー・シンセサイザー、ボウド・ギターという最小限にして強靭な音響装置が、空間そのものを震わせる“場の音楽”として立ち上がっていく。

その後ローマとニューヨークで再構築された音像は、単なる編集を超え、時間そのものを引き延ばすようなプロセスを経て深化していく。モチーフは極限まで引き伸ばされ、断片は浮遊し、リズムは溶解する。さらにMartina BertoniのチェロとAndrea Burelliのヴァイオリン／ヴォイスが加わることで、音楽は輪郭を持ちながらも、より有機的に呼吸し始める。すべての要素は、Mogardによる緻密なレイヤリングと削ぎ落としの反復によって、ひとつの巨大な流れへと再編されていく。

オープニング「In the Eastern Wild」は、ほとんど無音に近い輪郭からゆっくりと立ち上がり、やがて低周波の質量を帯びた巨大な音塊へと変貌する。回転するレスリー・スピーカーが生み出す揺らぎは、音に内部運動を与え、静止と推進を同時に成立させる。「Over the Domes」では音場が横方向へと拡張し、持続するモジュラーのドローンと、繊細に爪弾かれるギターが波のように交錯する。

「A Blue Descent」では一転して内省へと沈み込み、Bertoniのチェロが唸るような低音で空間を満たし、音楽に深い陰影を刻む。アルバムの核心「In a Quiet Radiance」では、ゆるやかなギター・オスティナートを軸に、時間がほとんど停止したかのような光の静寂が広がる。やがてヴァイオリンとチェロが水面下から浮かび上がり、和声の中をゆっくりと織り上げていく。そしてBurelliの声が前景に現れる瞬間、この作品は単なるアンビエントを超え、感情の臨界点へと到達する。

「Of Blessed Ages」は長調と短調の狭間を漂いながら、減衰していく旋律が重なり、音楽そのものが時間に溶けていく感覚をもたらす。ラスト「Among Shadows」では、積み重ねられた音の層が静かに後退し、残響だけが暗い余韻として空間に残される。

抑制と極大のあいだを往復する彼らの音楽は、静止したまま押し寄せる巨大な潮流のようだ。英『Crack Magazine』が「宙に静止したままの大きな波」と評し、オランダ紙『de Volkskrant』が「感情を直撃する圧倒的な音」と記すのも頷ける。Irisarri自身もこう振り返る。「ある瞬間、自分の音なのかAbulの音なのか分からなくなった。それは二人の演奏ではなく、ひとつのシステムが自律的に動いている感覚だった。」

カバー・アートを手がけたMarja de Sanctisは、前作に登場した器の彫刻を再び用いながら、その状態を“焼成後”へと変化させた。未完成から完成へ、即時性から持続性へ。その変容は、本作における音の生成と定着のプロセスそのものを象徴している。光を受けて輝くその表面のように、この音楽もまた、静寂の中でゆっくりと形を獲得していく。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-20T12:42:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191890549_th.jpg?cmsp_timestamp=20260520124226" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191890468">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191890468</link>
    <title>坂田明SOS「In a Sentimental Mood」(DPLP0001)レコード</title>
    <description>レーベル:ダフニア　
品番DPLP0001
フォーマット:LP
発売日：2026/6/4



[作品詳細]

戦後80年を経た2025年、おりしも80歳となった坂田明が謹んで制作したCDがいまLPになりました。

1972年に山下洋輔トリオに加入してから半世紀以上、傘寿を過ぎた坂田明は今...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル:ダフニア　
品番DPLP0001
フォーマット:LP
発売日：2026/6/4



<strong>[作品詳細]</strong>

戦後80年を経た2025年、おりしも80歳となった坂田明が謹んで制作したCDがいまLPになりました。

1972年に山下洋輔トリオに加入してから半世紀以上、傘寿を過ぎた坂田明は今もグローバルに活動し続ける。様々なグループの結成と解体を引き返す彼の新バンド“坂田明SOS”。メンバーは、フリージャズの第一人者・坂田明、フリージャズと現代音楽が交差するピアニスト・大森菜々、ボーダレスに活動するドラマー・坂田学 (坂田明の息子)。2017年に3人は初共演し、その後かわいしのぶ(ベース)を加えた“坂田明COCODA”として活動を始めた。2023年にCD「枯れたひまわり」をリリースし好評を博している。2024年の北海道ツアーからトリオ編成の活動も開始。2025年に坂田明SOS 1st Album「In a Sentimental Mood」をCDでリリースし、全国のフェスやツアーで精力的に活動している。長年のファン以外にもフリージャズに接点のなかった方々からも老若男女問わず評判が良い (驚きの声、爆笑も含む)。2026年、CDと同様にJim O'RourkeのミックスとマスタリングによるLP「In a Sentimental Mood」をリリースし、全国でライブを繰り広げる予定! 毎回予測不可能な演奏を『車窓から見える風景のように眺めてくれれば良いのです』と坂田は言う。是非ともSOSの音をキャッチしていただきたい。


<strong>[収録曲]</strong>

side A
1.In a Sentimental Mood / Duke Ellington
2.Song of the Birds (鳥の歌) / Catalan Folk Song
3.SOS 1st / Akira Sakata, Nana Omori and Manabu Sakata

side B
1.SOS 2nd / Akira Sakata, Nana Omori and Manabu Sakata
2.Itsuki no Komoriuta (五木の予守唄) / Kumamoto Folk Song
3.Hatahata (ハタハタ) / Akira Sakata



<strong>[アーティストプロフィール]</strong>

坂田明SOS 
坂田明 Akira Sakata（Sax ,Clarinet and Bells)
大森菜々 Nana Omori（Piano)
坂田学 Manabu Sakata（Drums)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-20T12:35:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191890468_th.png?cmsp_timestamp=20260521110142" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191890384">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191890384</link>
    <title>Hi,how are you?「いちゃつくための名前」(ROSE 373)</title>
    <description>レーベル：ROSE RECORDS
品番：ROSE 373
JAN：4582202443954
フォーマット：CD
発売日：2026/8/19

詳細
Hi,how are you? の新作は、原田が日頃から愛聴するエレポップへの憧憬が自家中毒を起こした、末広がり８作目となるオリジナルアルバム。

曲目
1　お茶の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：ROSE RECORDS
品番：ROSE 373
JAN：4582202443954
フォーマット：CD
発売日：2026/8/19

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
Hi,how are you? の新作は、原田が日頃から愛聴するエレポップへの憧憬が自家中毒を起こした、末広がり８作目となるオリジナルアルバム。

<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1　お茶の間　　
2　ウォンバット　
3　あまのじゃく　
4　天国の甘い罠は躊躇いを知らない
5  Snow cake　　　
6  わがまま大名
7  シャチ暦(ごよみ)
8　よしぎの　　　
9　∞　　　　　
10　夕方のおすすめ
11　トら三
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-20T12:20:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191890384_th.png?cmsp_timestamp=20260520122048" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191889978">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191889978</link>
    <title>ぱぱぼっくす「他の誰にも真似のできない恋をする」(CD9596)　</title>
    <description>レーベル：ギューンカセット
品番：CD95-96
JAN：4582561407727
フォーマット：CD
発売日：2026/7/13


[収録曲]

1. ずっと夢の中 
2. 他の誰にも真似のできない恋をする 
3. あいたかったな 
4. この指とまれ！ 
5. 僕の ひまわり 
6. 雪花 
7. 雨催ひ ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：ギューンカセット
品番：CD95-96
JAN：4582561407727
フォーマット：CD
発売日：2026/7/13


<h4 id="h4_tracklist"><p class="hidden">[収録曲]</p></h4>

1. ずっと夢の中 
2. 他の誰にも真似のできない恋をする 
3. あいたかったな 
4. この指とまれ！ 
5. 僕の ひまわり 
6. 雪花 
7. 雨催ひ 
8. もうすぐ


<h4 id="h4_detail"><p class="hidden">[作品紹介]</p></h4>
今年結成29周年を迎える ぱぱぼっくす。毎月ライブを行い一度も活動を休止することがない中、2025年7月13日にバンドの要であった たるたにさとし(作曲、編曲、ギター)が癌により逝去。 
2025 年1月の たるたにの書き初め「ニューアルバムをつくる」という最後の夢を叶えるべく、さわだ ともこ(作詞、ボーカル、ギター)と、たかだ まさふみ(ドラム、コーラス)は、新しいアルバムを作ることを決意。 
たるたにへの追悼の気持ちを込めながら、これからも続いてゆく ぱぱぼっくすの道標として、今、持ち得る全ての力と情熱を注ぎ込んだ4thアルバム「他の誰にも真似のできない恋をする」が完成しました。

プロデューサーに西池崇(双六亭)、エグゼクティブ プロデューサーに須原敬三、ギタリスト&アレンジャーにサトウ ユウイチを迎え、「ぱぱぼっくすだけが持ち得る瑞々しさと独特の歪さは そのままに、末永く全世界で聞き継がれるアルバムを作りたい」という想いのもと2025年12月から製作をスタート。 
8 曲全てがシングル曲に匹敵する珠玉の名曲ぞろいの本作では、1st アルバム「ぱぱぼっくす」(発売元:ギューンカセットレーベル)の中から、「雪花(ゆきばな)、「雨催ひ(あまもよい」を、 アルバム曲としては未収録のままの「もうすぐ」の3曲をセルフカバー。(「もうすぐ」は1stアルバムの再発盤にボーナストラックとして収録) 
たるたに追悼と讃歌の意をこめて、ぱぱぼっくすの金字塔となったこの3曲を、「今の ぱぱぼっくす」で録音物にすることに挑戦しました。 
たるたにと3人で重ねた歴史の中で培ってきた逞しさと磨きをかけた独特の儚い輝き、これからの未来を示唆する表現も加わった楽曲に完成しています。

新曲5曲のラインナップの中では、特筆すべきは「僕の ひまわり」。 
たるたにの音楽人生で最後のメロディ製作曲(2024年末作)となりました。 シンプルで美しい普遍性があるメロディ、まるで さわだと たるたにの関係性を彷彿させる歌詞(描いている当時は無意識だったとの 本人談)は必聴です。
 
メロディを貰い、すぐに さわだが歌詞を描き病床の たるたにに弾き語りで聞かせたものの、たるたにのギターアレンジはつくことがなく未完の曲に。 
このたびのアルバムに何としても収録し世間に発表したいという強い想いの元、サトウ ユウイチにより たるたにのトレードマークでもある「12弦ギター」のリフが印象的なアレンジが見事につき、たるたにへの敬意が溢れる1曲に完成しました。
 
またこの曲は群青いろ(高橋泉と廣末哲万の映画製作ユニット)によりミュージックビデオも製作予定です。 
本作のCDジャケット(デザイナー/吉積里枝)では 「僕の ひまわり」の世界観を描き、 さわだが たるたにの愛用していた12弦リッケンバッカーを しっかり抱きしめています。 
『さあ、夢の続きを ずっとずっとキミを想いながら歩いてゆこう。そこで笑って見てて。キミの作った音楽は いつだって永遠に皆んなのそばにあるよ。』 
青春の瞬間を切りとった瑞々しく紡がれる恋の歌、8つ。 
唯一無二のロックバンド「ぱぱぼっくす」、19 年ぶりの新作アルバム「他の誰にも真似のできない恋をする」ついに完成です！

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-20T11:48:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191889978_th.png?cmsp_timestamp=20260520114817" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191881389">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191881389</link>
    <title>Octavia「Inorokoturaisakumisakum」（BARON-002）</title>
    <description>レーベル：CAPTAIN TRIP RECORDS
品番：BARON-002
JANコード：4560107537541
フォーマット：CD
発売日：2025/5/13

詳細
OCTAVIA名義でのリリースですが、実質は名古屋在住の超絶ギタリスト、柴田博章（Free Love）ファースト・ソロ。後にグループとしての活動を見...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：CAPTAIN TRIP RECORDS
品番：BARON-002
JANコード：4560107537541
フォーマット：CD
発売日：2025/5/13

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
OCTAVIA名義でのリリースですが、実質は名古屋在住の超絶ギタリスト、柴田博章（Free Love）ファースト・ソロ。後にグループとしての活動を見すえてOCTAVIAと命名したそう。
Eternal Elysiumの岡崎ユキト全面協力のもと3年の歳月をかけて制作された渾身の一枚。
ユーロ・プログレ・サイケ・ファンは特にお勧め。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-19T14:12:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191881389_th.jpg?cmsp_timestamp=20260519141236" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191881363">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191881363</link>
    <title>Ken &amp; Maryne「Ken &amp; Maryne」（CTCD-749）</title>
    <description>レーベル：CAPTAIN TRIP RECORDS
品番：CTCD-749
JANコード：：4560107537497
フォーマット：CD
発売日：2025/5/13

詳細
太陽の光がどこまでも浸透する大地、地中の底でマグマが流れ　岩石が擦れあう。地中の生命たちが子守歌としてきいているであろう轟音。生命...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：CAPTAIN TRIP RECORDS
品番：CTCD-749
JANコード：：4560107537497
フォーマット：CD
発売日：2025/5/13

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
太陽の光がどこまでも浸透する大地、地中の底でマグマが流れ　岩石が擦れあう。地中の生命たちが子守歌としてきいているであろう轟音。生命のノイズ・ヒーリング・ミュージック。

Captain Trip/Marble Sheepで知られるマツタニケンが2000年頃から開始した実験的なアプローチ。
Micky GuitarとBimBamBoomのベーシストであり　ソロでMaryne777として注目をあつめるMaryneとのDuo。
アンビエント？ノイズ？ヒーリング？ミュージック？

マスタリング：中村宗一郎（Peace Music）
限定100枚
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-19T14:10:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191881363_th.jpg?cmsp_timestamp=20260519141013" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191881227">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191881227</link>
    <title>Damo&#039;s Network「Live at YUKOTOPIA Nov.3rd 2004」（CTCD-748）</title>
    <description>レーベル：CAPTAIN TRIP RECORDS
品番：CTCD-748
JANコード：4560107537480
フォーマット：CD+DVD
発売日：2025/5/13

詳細
CANの日本人Vocalistとして世界で知られるダモ鈴木。
これは2024年にその生涯を閉じた彼の2004年11月に東京梅島にあったLive House YUKOT...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：CAPTAIN TRIP RECORDS
品番：CTCD-748
JANコード：4560107537480
フォーマット：CD+DVD
発売日：2025/5/13

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
CANの日本人Vocalistとして世界で知られるダモ鈴木。
これは2024年にその生涯を閉じた彼の2004年11月に東京梅島にあったLive House YUKOTOPIAで行われたライヴの発掘音源である。
奇しくもYUKOTOPIAの店長でありミュージシャンでもあったROKUもこの世を去った。参加メンバーはDamo Suzuki, Mani Neumeier(Guru Guru),をはじめとして、日本人離れしたSpeca Rockを展開するMANDOG(Group), Ken Matsutani(Captain Trip/Marble Sheep)など海外で評価の高い面々である。

限定300枚。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-19T14:08:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191881227_th.jpg?cmsp_timestamp=20260519140843" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191846541">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191846541</link>
    <title>MYRA MELFORD, SATOKO FUJII/かたらひ</title>
    <description>発売日：2026/6/10
レーベル：ROGUEART
品番：ROG0149
JAN：4582561403842
仕様：CD

詳細
収録曲
1. Interlude I4:04
2. Signpost 6:26
3. Pairs 7:31
4. Chalk5:15
5. Kaiwa 10:35
6. IV 7:33
7. From Sometime 10:14

Compositions: Myra Melford (1, ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
発売日：2026/6/10
レーベル：ROGUEART
品番：ROG0149
JAN：4582561403842
仕様：CD

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
収録曲
1. Interlude I4:04
2. Signpost 6:26
3. Pairs 7:31
4. Chalk5:15
5. Kaiwa 10:35
6. IV 7:33
7. From Sometime 10:14

Compositions: Myra Melford (1, 3, 4, 6), Satoko Fujii (2, 5, 7)
Recorded live on September 27th 2024 at JazzfestivalLeibnitz,
Leibnitz, AT Recording engineer: Norbert Stadlhofer(ORF) Recording producer: Philipp Weismann (ORF)
Mixing and mastering: Ma&#239;k&#244;l Seminatore
Liner notes: Ed Hazell
Photograph: Michele Giotto
Cover design: Max Schoendorff
Cover realization: David Bourguignon

このアルバムのタイトルは藤井郷子さんが提案したものです。「マイラと演奏している時、いつも親しい友人と話しているような気持ちになるから」と語っています。メルフォードも同じように感じていることは明らかです。二人がこれほどまでにその瞬間に集中し、心の奥底にある真実がこれほどまでに率直に表現されている音楽は、滅多に聴くことができません。
2024年のライプニッツ・ジャズ・フェスティバルでライブ録音されたこのアルバムは、深く、そして何よりも美しい音楽的対話と表現できるでしょう。

メルフォードは語る。「私たちは互いの演奏スタイルに強い親和性があり、演奏の自由度が高い楽曲を選ぶことが、コンサート全体を通して共通の焦点を保つための素晴らしい解決策だと感じました。私の作曲では、シンプルな構造でありながら、多様な展開の可能性を秘めた楽曲を目指しました。共通の焦点を保ちつつ、表現の自由度も十分に確保するというバランスを重視しました。」
藤井もデュオにおいて同様の作曲アプローチをとった。「雰囲気と方向性を定めるために、古い曲とこのデュオのために作曲した新曲の両方を用意しました」と藤井は言う。「私たちは二人とも多くの曲を作曲しており、彼女の作品を演奏するのは楽しいです。音楽的な方向性やアイデアを得るのに最適な方法です。」つまり、楽曲は構成を担っているものの、即興演奏、つまり親密な対話こそが彼らの音楽の核心を成しているのです。
「郷子は即興演奏を展開していく過程に、非常に強い物語性を感じます。彼女のソロ演奏を聴くたびに、いつも感銘を受けます」とメルフォードは語ります。「そして、彼女はその集中力と鋭さをデュオにも持ち込んでくれます。彼女は素晴らしい聞き手で、反応も抜群です。その瞬間に完全に集中しているので、お互いに繋がり、共に音楽を築き上げていくのが容易なのです。」
「マイラは素晴らしい」と藤井は言います。「彼女は私の演奏を注意深く聴き、常に適切なタイミングで適切な音を奏でてくれます。私たちは音楽に対する価値観を共有していますが、演奏スタイルは全く異なります。」
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-15T15:30:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191846541_th.jpg?cmsp_timestamp=20260515153029" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191846434">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191846434</link>
    <title>Trio SAN / HIBIKI</title>
    <description>発売日：2026/6/10
レーベル：JAZZDOR
品番：JAZZDOR Series 20
JAN：4582561403835
仕様：CD

詳細
＜収録曲＞
1. Hibiki (by Yuko Oshima)
2. Soba (by Satoko Fujii)
3. Yozakura(by Satoko Fujii)
4. What You See (by Satoko Fujii)
5. Wa(by Taiko Sait...</description>
<content:encoded><![CDATA[
発売日：2026/6/10
レーベル：JAZZDOR
品番：JAZZDOR Series 20
JAN：4582561403835
仕様：CD

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
＜収録曲＞
1. Hibiki (by Yuko Oshima)
2. Soba (by Satoko Fujii)
3. Yozakura(by Satoko Fujii)
4. What You See (by Satoko Fujii)
5. Wa(by Taiko Saito)
6. Ichigo (by Taiko Saito)
Recorded at JAZZDOR Festival in Berlin on June 8th, 2022.
藤井郷子-piano
齊藤易子-vibraphone
大島祐子-drums
ピアニスト／作曲家の藤井郷子、ヴィブラフォン奏者／作曲家の斎藤易子、ドラマー／作曲家の大島祐子からなるトリオ・サンのデビューCD『響（Hibiki）』（Jazzdor）では、グループのケミストリーが瞬時に、そして深く感じられる。3人はこれまでトリオとして共演したことはなかったが、すぐに互いに刺激し合い、新たなサウンドや音楽形式を探求し始めた。ヨーロッパツアーの終盤に録音された『響』は、彼らが独自の音楽世界に深く没頭している様子を捉えている。繊細な美しさ、轟くようなエネルギー、そして予期せぬ驚きに満ちた世界だ。

「藤井の音楽は、即興演奏の完成度に限りなく近い…」 &#8211; ヴィクター・アーロン、Something Else!

「大島の緻密に練り上げられた基礎、そして大胆なクレッシェンドとディミヌエンドは、まるで物語を語っているかのようだ。一打一打が。」 &#8211; タンペレ・ジャズ・ハプニング

「齋藤は、神秘性、明晰なビジョン、そして既成概念や『綿密な計画』を捨て、発見と驚き、そして幅広い驚きの感覚を追求する姿勢を称賛する。」 ―ダン・マクレナガン（All About Jazz）

彼女たちは新しいグループを日本語で「3」を意味する「San」と名付けた。「パンデミック中にヨーロッパツアーを企画しようとしたのですが、もちろん断念せざるを得ませんでした」と藤井は語る。「ようやく2022年に初のツアーが実現し、この録音は4公演のうち3公演目からのものです」。
藤井は続ける。 「私たちは全員、少なくとも公演の数週間前には曲を作り、お互いに作品を送り合っていました。事前に話し合いはしていましたが、リハーサルはパドヴァでの初公演直前までできませんでした。観客の前で演奏するようになってから、すぐに一緒に音楽を作る方法を見つけたと思います。演奏前にはたくさん話し合いましたが、音を出すことは、それについて話すことよりもずっと大きな意味があることに気づきました。」
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-15T15:27:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191846434_th.jpg?cmsp_timestamp=20260515152747" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191846304">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191846304</link>
    <title>藤井郷子、Bunker UlmenwallOrchestra/Satoko Fujii&#039;s Bunker Ulmenwall Orchestra</title>
    <description>発売日：2026/7/10
レーベル：Libra Records
品番：Libra218083
JAN：4582561403811
仕様：CD2枚組

詳細
収録曲
CD #1
1. Shiki (Satoko Fujii)
CD #2
1. Yamantaka(Andreas Kaling）
2. Jasper (Natsuki Tamura)
3. Antischwarm(Luise Volkmann)
4. Gen H...</description>
<content:encoded><![CDATA[
発売日：2026/7/10
レーベル：Libra Records
品番：Libra218083
JAN：4582561403811
仕様：CD2枚組

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
収録曲
CD #1
1. Shiki (Satoko Fujii)
CD #2
1. Yamantaka(Andreas Kaling）
2. Jasper (Natsuki Tamura)
3. Antischwarm(Luise Volkmann)
4. Gen Himmel (Satoko Fujii)
Concept & Artistic Direction: Wolfgang Gro&#223;Live Recording: November 22, 2014 &#8211;Bunker Ulmenwall, BielefeldMix & Mastering (2025): Karl Godejohann (Studio La Tonnelle, Bielefeld)
●Bunker UlmenwallOrchestra
Leader: Satoko FujiiTrumpets: Natsuki Tamura, Robin St&#252;we, Benny MeinertTrombone: Matthias MucheTrombone / Tuba: Stephan SchulzeAlto Saxophones: Luise Volkmann, Paul Jumaa-DohnaTenor Saxophone: Sebastian B&#252;scherTenor & Soprano Saxophones: Volker WinkBass Saxophone: Andreas KalingElectric Guitar: Lucy LiebePiano: Matthias KlauseCello: Willem SchulzDouble Bass: Kevin HemkemeierSampling / Electronics: Joel K&#246;hnDrums: Juri Beier, Karl Godejohann
新譜を精力的に発表し続ける藤井郷子の１２年前の未発表音源がドイツで見つかる。それは衝撃的だった。
その音源は藤井が2026年にリリースする5枚のオーケストラ・アルバムの第1弾であり、通算24枚目のオーケストラ・アルバムとなる。
Satoko Fujii's Bunker Ulmenwall Orchestraは、日本のジャズピアニスト・作曲家である藤井郷子が、ドイツ・ビーレフェルトの老舗ジャズクラブ「Bunker Ulmenwall」に縁のある地元ミュージシャン達と2014年に結成した特別なオーケストラ。
藤井郷子とBunker Ulmenwall Orchestraの録音（Libraレーベル、2026年7月10日発売）は、10年以上もの間、コンサート・プロデューサーのウルフガング・グロスのアーカイブに眠っていた。しかし、グロスがそれを見つけ、藤井に送った時、二人は2014年にドイツのビーレフェルトで行われたそのコンサートで、何か特別なことが起こったという点で意見が一致した。「彼が録音を送ってくれたんです」と藤井は語る。「演奏の美しさとエネルギーの豊かさに、本当に驚きました」。この新しい2枚組CDには、藤井をはじめとするグループの作曲家たちの難曲を演奏することに、明らかに喜びを感じている大編成アンサンブルの熱気が捉えられている。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-15T15:24:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191846304_th.jpg?cmsp_timestamp=20260515152412" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191846190">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191846190</link>
    <title>シャニア・エズラ・ブルーメンクランツ &amp; 芳垣安洋 / WE PRAY</title>
    <description>レーベル：doubtmusic
品番：dmf-177
JANコード：4571222591776
税抜：2,500円
仕様：CD紙ジャケット
発売日：2026/30

詳細
曲目：
1. We Pray
2. Mano
3. Milan
4. Forest City
5. Odessa6. Malvaglia
7. Aikawa
8. Jerusalem
9. Bat Yam
10. Montevid...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：doubtmusic
品番：dmf-177
JANコード：4571222591776
税抜：2,500円
仕様：CD紙ジャケット
発売日：2026/30

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
曲目：
1. We Pray
2. Mano
3. Milan
4. Forest City
5. Odessa6. Malvaglia
7. Aikawa
8. Jerusalem
9. Bat Yam
10. Montevideo
11. Hyogo
12. Curitiba

フィールド・レコーディングされたヴォイスに、さまざまな楽器をオーヴァーダブして作られた潔い実験作品であり、この時代だからこそ「祈り」の意味を考える重要な作品。大変心に沁みます。（インナージャケ文）この作品は、祈りの声をフィールド・レコーディングし、その音源に芳垣安洋の様々な打楽器類とシャニア・エズラ・ブルーメンクランツの様々な楽器をオーヴァーダブで録音したものである。ジョン・ゾーンのTZADIKレーベルで多数の作品を発表しているシャニア・エズラ・ブルーメンクランツと、アルタード・ステイツはじめ、ROVO、ONJQ、など多数の様々なグループのリズムとビートを担うドラム＆パーカッションマスター・芳垣安洋が、フィールド・レコーディングされた声の上に音を被せて完成させるという、ある意味実験作品と言って良い。とはいえそれは小難しいものではなく、この二人だからこそ成し得た完成された音楽に仕上がり、感動すら覚えるシーンが多数ある。ヴォイスに対するこの二人の解釈を探りながら聴くとより楽しめ、それを意識せずとも完成された音楽としてとても楽しめるはずです。
演奏：
シャニア・エズラ・ブルーメンクランツ ベース、ウード、エレクトロニクス、パーカッション、サンプリング音
芳垣安洋 ドラムス、パーカッション、声
シャニア・エズラ・ブルーメンクランツ（Shanir Ezra Blumenkranz）
1975年ニューヨーク生まれ。バークリー音楽大学を卒業後、2000年代よりニューヨークを中心に様々なグループで活動。自身のグループ「Abraxas」ではTzadikより３枚のリーダー作をリリースする他、シロ・バティスタの「バンケット・オブ・スピリッツ」、ジョン・ゾーンの一連の『フィルム・ワークス』、アンソニー・ブラクストンの作品など参加作品は枚挙にいとまがない。何度か来日し、鼓童のメンバー、内橋和久、ヒカシューなどとも共演している。
芳垣安洋（Yasuhiro Yoshigaki）
1980年代よりプロとして音楽活動を開始し、大原裕、船戸博史との「サイツ」、内橋和久、ナスノミツルとの「アルタード・ステイツ」から、「DCPRG」（菊地成孔）、「ONJO」「ONJQ」「ONJT」（大友良英）、「ROVO」などバンドの重要なリズムを担い続ける。近年は自身がリーダーのバンド「MoGoToYoYo」「On the Montain」「Orquesta Libre」「Orquesta Nudge! Nudge!」などでの活動も充実している。国内外の共演者もジャズ人脈を筆頭に、枚挙にいとまがない。打楽器マスター。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-15T15:19:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191846190_th.jpg?cmsp_timestamp=20260515151925" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191816321">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191816321</link>
    <title>CRASH OF RHINOS「Dista」(STSL134)</title>
    <description>レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-1534
JAN：4582237491340
フォーマット：CD
発売日：2026/06/05

詳細
UK・ダービー出身のエモ／ポスト・ハードコアバンド Crash Of Rhinosが2011年に放った『Distal』が再び鳴る。5つの声、2本のギター、2本のベース、そして1台...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-1534
JAN：4582237491340
フォーマット：CD
発売日：2026/06/05

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
UK・ダービー出身のエモ／ポスト・ハードコアバンド Crash Of Rhinosが2011年に放った『Distal』が再び鳴る。5つの声、2本のギター、2本のベース、そして1台のドラムが衝突と共鳴を繰り返し、過剰なアンサンブルは緻密な構築へと昇華。エモ／ポスト・ハードコアの到達点にして、いまなお更新され続ける決定的作品。

UK・ダービー出身のエモ／ポスト・ハードコアバンド Crash Of Rhinos が2011年に発表した1stアルバム『Distal』が、2026年に待望の再発。2000年代以降のエモ／ポスト・ハードコアの潮流において、本作はひとつの到達点として位置付けられるべき決定的作品です。特筆すべきは、同ジャンルにおいて極めて異例ともいえるツインベース編成を含む、その特異なアンサンブルでしょう。彼ら自身が掲げる“Five voices, 2 guitars, 2 basses and a drum kit.”（＝5つの声、2本のギター、2本のベース、そして1台のドラム）というフレーズは、単なる編成の説明に留まりません。音の衝突と共鳴が同時多発的に立ち上がる、そのダイナミズムそのものを象徴する言葉です。5つの声は交錯し、時にユニゾンで束となり、時に対位的に絡み合いながら、楽曲に複層的な感情の起伏を与える。2本のギターは鋭利なリフとノイズによって輪郭を描き出し、2本のベースは低域を異様な厚みで増幅しながら、楽曲の重心そのものを揺さぶります。そしてそれらすべてを束ねるドラムキットが、秩序と暴力の境界線を打ち鳴らし、楽曲全体に緊張感と推進力を与えています。その圧倒的な音像は、2011年当時のUKシーンに確かな衝撃をもたらしました。Braid、Faraquet、Mock Orangeといった先達の系譜を踏まえつつ、同国のThis Town Needs GunsやTangled Hair、さらには同時代USのInto It. Over It.やCSTVTといったアーティストとも国境を越えて共鳴。本作はエモ／ポスト・ハードコアというフォーマットの拡張可能性を明確に提示した、エポックメイキングな一枚です。

・stiffslackエクスクルーシブ・リリース
・帯／解説付き。

RIYL
Braid、Mock Orange、The Promise Ring、Faraquet、Q and Not U、Medications、Drive Like Jehu、Jawbox、Hot Snakes、Don Caballero、Battles、Hella、Oxes、American Football、Cap'n Jazz、Owls、Into It. Over It.、Snowing、CSTVT、You Blew It!、La Dispute、Touch&#233; Amor&#233;、Defeater、TTNG、Colour、Slint、Rodan、June of 44、At the Drive-In


<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1.Big Sea
2.Stiltwalker
3.Wide Awake
4.Lifewood
5.Gold On Red
6.Closure
7.Asleep

<h4 id="h4_profile" title="プロフィール">プロフィール</h4>
UK・ダービー出身のエモ／ポストハードコアバンド CRASH OF RHINOS は、2009年に結成された5人組で、“Five voices, 2 guitars, 2 basses and a drum kit.”（＝5つの声、2本のギター、2本のベース、そして1台のドラム）という特異な編成のもと、 多層的なヴォーカル、絡み合うギター、重心を揺らすツインベース、そして全体を束ねるドラムのアンサンブルによって独自のサウンドを確立したバンドであり、90年代エモの叙情性とポストハードコアの衝動性、さらにマスロック的な構築性を横断しながら、それらを単なる折衷に留めず、有機的に結びつけることで、集団的なエモーションを立体的に立ち上げる点に特徴があります。UKシーンにおいては異質とも言える存在でありながら、US中心で語られてきたエモ・リヴァイバル以降の文脈に対して独自の拡張を提示した重要なバンドとして位置付けられています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-13T11:53:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191816321_th.jpg?cmsp_timestamp=20260513115309" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://bridge-inc.net/?pid=191816308">
    <link>https://bridge-inc.net/?pid=191816308</link>
    <title>CRASH OF RHINOS「LOGBOOK」(STSL150)</title>
    <description>レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-150
JAN：4582237491500
フォーマット：CD
発売日：2026/06/05

詳細
UK・ダービー出身のエモ／ポスト・ハードコアバンド Crash Of Rhinosが13年ぶりに放つ新作『Logbook』。5つの声、2本のギター、2本のベース、そして1台のドラ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
レーベル：STIFF SLACK
品番：STSL-150
JAN：4582237491500
フォーマット：CD
発売日：2026/06/05

<h4 id="h4_detail">詳細</h4>
UK・ダービー出身のエモ／ポスト・ハードコアバンド Crash Of Rhinosが13年ぶりに放つ新作『Logbook』。5つの声、2本のギター、2本のベース、そして1台のドラムよる特異なアンサンブルは健在ながら、衝動はより内省へと深化し、有機的な響きへと変容。時間を経て再び交差した彼らが辿り着いた、新たな均衡点を刻む一枚。

UK・ダービー出身のエモ／ポスト・ハードコアバンド Crash Of Rhinos が、実に13年ぶりとなる新作『Logbook』をリリース。前作『Knots』以来となる本作は、単なる復帰作ではなく、時間と距離を経た彼らが再び交差した、その軌跡そのものを刻み込んだ作品です。アルバムはバンド自身によるセルフプロデュースのもと、無人の図書館やカンブリアの人里離れた納屋といった特異な環境で録音されました。4年前に静かに再始動して以降、長い時間をかけて形作られてきた本作には、かつての衝動とは異なる、熟考と蓄積の時間が色濃く反映されています。2014年、セカンドアルバム『Knots』の発表直後に解散した彼らは、2021年に1stアルバム『Distal』の10周年を機にダービーシャーへ再集結することとなります。アニバーサリー公演の可能性を探るために楽曲を演奏したその時間は、単なる回顧には終わりませんでした。バンドとしての“化学反応”は依然として存在していた――それどころか、かつて以上に強固なものとして。結果として彼らは記念公演の計画を破棄し、新たな楽曲制作へと舵を切ることになります。かつて“Five voices, 2 guitars, 2 basses and a drum kit.”（＝5つの声、2本のギター、2本のベース、そして1台のドラム）”と掲げた彼らの特異なアンサンブルは、本作においても健在です。しかしその響きは、単なる再現ではなありません。メンバーそれぞれの人生の変化、視野の拡張、そして相互理解の深化を経たことで、サウンドはよりメロウに、しかし同時により内省的で強度を増したものへと変化しています。多層的に絡み合うヴォーカル、鋭利さと余白を併せ持つギター、重心を揺らすツインベース、そして全体を束ねるドラム、その構造的な美しさはそのままに、かつてのカオスはより有機的なうねりへと姿を変え、静と動のコントラストはより深い陰影を帯びています。『Logbook』は、過去の延長線上にある作品ではない。むしろそれは、時間を経たバンドが再び出会い直すことで生まれた、新たな均衡点の記録です。激情の純度と成熟した視点がせめぎ合うその音像は、Crash Of Rhinosという存在がいまだ更新され続けていることを雄弁に物語っています。

・stiffslackエクスクルーシブ・リリース
・帯／解説付き。

RIYL
Braid、Mock Orange、The Promise Ring、Faraquet、Q and Not U、Medications、Drive Like Jehu、Jawbox、Hot Snakes、Don Caballero、Battles、Hella、Oxes、American Football、Cap'n Jazz、Owls、Into It. Over It.、Snowing、CSTVT、You Blew It!、La Dispute、Touch&#233; Amor&#233;、Defeater、TTNG、Colour、Slint、Rodan、June of 44、At the Drive-In


<h4 id="h4_tracklist">曲目</h4>
1.Figures of Light
2.Years Out
3.Recurring
4.Errata
5.Exercise in Memory
6.Every Dark
7.Meeting at Distance

<h4 id="h4_profile" title="プロフィール">プロフィール</h4>
UK・ダービー出身のエモ／ポストハードコアバンド CRASH OF RHINOS は、2009年に結成された5人組で、“Five voices, 2 guitars, 2 basses and a drum kit.”（＝5つの声、2本のギター、2本のベース、そして1台のドラム）という特異な編成のもと、 多層的なヴォーカル、絡み合うギター、重心を揺らすツインベース、そして全体を束ねるドラムのアンサンブルによって独自のサウンドを確立したバンドであり、90年代エモの叙情性とポストハードコアの衝動性、さらにマスロック的な構築性を横断しながら、それらを単なる折衷に留めず、有機的に結びつけることで、集団的なエモーションを立体的に立ち上げる点に特徴があります。UKシーンにおいては異質とも言える存在でありながら、US中心で語られてきたエモ・リヴァイバル以降の文脈に対して独自の拡張を提示した重要なバンドとして位置付けられています。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-13T11:51:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>BRIDGE INC. ONLINE STORE</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img06.shop-pro.jp/PA01015/542/product/191816308_th.jpg?cmsp_timestamp=20260513115138" /></foaf:topic>
  </item>

</rdf:RDF>