詳細
知る人ぞ知るところだが、工藤礼子の歌は、常人には気付かないような日常の中に隠れている美しさ・哀しみ・儚さなどを、空間に放り投げるように自由に歌う、何処にも無いであろう貴重な「歌」だ。 そして、工藤冬里のピアノは礼子さんの簡素な歌に寄り添うように奏でられている。 ジャケットは工藤礼子が書いたいたずら書きのようなイラストで、歌と同じで自由な雰囲気が素晴らしい。1曲だけ工藤冬里が歌っているが、心に滲み入る不思議な歌だ。
category
feature
infomation
mobile site
こちらの商品がカートに入りました
工藤礼子・工藤冬里「それから」(PSFD184)
または、今すぐ購入
ショッピングを続ける
Amazon Payで決済中です。
そのままお待ちください。決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。