BRIDGE INC. ONLINE STORE
レーベル:dapple
品番:DAP-019
JAN:4580883790039
フォーマット:
発売日:20236/1/28
M-01:俺の人生、石っころ〜函館港より〜
M-02:本日はパーティー
M-03:東京スナック体操第一 チーママと一緒/feat.伊藤千枝子
M-04:熱熱感染〜ラヴ・ウィルス〜/BAR COUNTER SISTERS
M-05:慟哭のブルース/Miwa Marvelous
M-06:亀のカタチの岩の前/鷺ノ宮史郎
M-07:私が好きなもの〜パーティー会場にて1
M-08:鹿児島の女/清洲橋良介
M0-9:芋煮、山形、すれちがい
M-10:栃木、しょうがないララバイ/feat.岩下社長(岩下の新生姜)
M-11:次は誰だ〜パーティー会場にて2
M-12:恋の恋ヶ窪に憧れて/平成かくれんボーイズ
M-13:Magic MoonLight/水中花蘭子&顔田顔彦
M-14:ナゴヤオドリ
M-15:たまたまべえべえ音頭/山田参助
M-16:東京かけひき音頭
M-17:スナックママちゃんソング/スナック園芸
★M-18:SAYONARA客恋慕
M-19:記念写真は思い出の中
Tokyoかけひき倶楽部の2ndアルバム『さよなら客恋慕(かくれんぼ)』は、平成元年にオープンした架空のスナック「客恋慕」の10周年記念パーティーを丸ごと収録したというテイのもと制作された、コンセプチュアルなアルバム。
スナック客恋慕のバイト・水中花蘭子と常連客の鷺ノ宮史郎を中心に、従業員や常連客たちの人間模様が交錯する60分間。昭和〜平成歌謡に演劇的演出を掛け合わせ、スナックの一夜を追体験する構成となっている。
往年のスネークマンショーを彷彿とさせる内容で、音楽作品としての完成度とユーモアを両立させながら、歌謡曲・音頭・ムード歌謡デュエット・余興が交錯。スナックでのパーティーを体験しているかのような没入感を味わえる一枚となっている。
参加アーティスト
本作には、音楽・演劇・漫画・サブカルチャーを横断する多彩なゲストが “客恋慕の登場人物”として参加。それぞれの個性が楽曲や寸劇に溶け込み、アルバム全体をバラエティに富んだ構成へと押し上げている。
<ボーカルゲスト>
●ルカタマ(シンガーソングライター)
●山田参助(漫画家・歌手)
●顔田顔彦(俳優/大人計画)
●岩下社長(岩下の新生姜)
●スナック園芸(Vライバー)
●小浜正寛(俳優/通称ボクデス)
●宮城マリオ(エアーギタリスト)
●Miwa Marvelous(80’sアテブリスト)
●伊藤千枝子(ex.珍しいキノコ舞踊団)
<作家陣>
●相田 毅
●郷拓郎(detune.)
●河井克夫(漫画家・俳優)
●中島光一朗
●ヴィンセント秋山
●マユタン(マサ子さん)ほか
【Tokyoかけひき倶楽部(とうきょうかけひきくらぶ)】
鷺ノ宮史郎と水中花蘭子による、令和に舞い降りた平成バブリー歌謡デュオ。合言葉は平成元年にタイムスリップ!80年代後半〜90年代初頭の歌謡曲を軸に、ダンスチューン、音頭、デュエット曲まで幅広く展開。ライブでは架空のスナック「客恋慕」を舞台に、スナック文化×恋愛劇×音楽ライブが融合した観客参加型エンターテインメントを繰り広げている。
2023年結成、同年12月に1stアルバム『アンコール』をリリース。短冊CDシングルを毎年リリースし、楽曲タイトルや歌詞に地名を織り込みながら「架空のデュエットシンガーが全国を巡っている」という設定のもと活動を展開。全国各地で“ご当地歌謡”を生み出し続けるそのスタイルは、音楽界のモンティ・パイソンとも評される独自のユーモアと物語性を備えている。
また小日向由衣、なんちゃらアイドル、ルカタマ、ダダダムズ、SAKA-SAMAなどの個性的なアイドルたちとの共演を重ねる中で、自らも“アイドル”を名乗って活動するようになるという、ねじれた立ち位置も大きな特徴。地下アイドルシーンとの親和性も高く、ライブハウスからサブカルチャー色の強いイベントまで、ボーダーレスに出演を続けている。
漫画家・しりあがり寿が主催する「さるハゲロックフェス」や、パール兄弟のサエキけんぞう主催の「ゲンズブールナイト」に毎年出演しており、音楽ファンのみならず、演劇・漫画・アート文脈からの支持も厚い。また、地域フェス、プロレス団体、シニア層のカラオケクラブなど、場所や世代を問わない全方位とのコラボレーションを行い、そのフレキシブルな活動背景から、昭和歌謡・平成J-POPの音楽ファンだけでなく、アイドルカルチャーやサブカルチャー文脈のリスナーにも横断的に支持を広げている。
そして2025年には上海・天津・北京の3都市ツアーを敢行、秋には大阪・関西万博公式イベントにも出演し、世界へ向けた新たな歌謡エンターテインメントを、フィジカル作品とライブの両輪で届けるべく挑戦を続けている。
仕掛け人は、共にバブル時代から活動を始め、現在も精力的に活動しているTBプラネットの役者・音楽ライターのヴィンセント秋山と、ナゴムレコードやイカ天出身のサブカルバンド「マサ子さん」のマユタン。それぞれの経験と現在進行形の感覚を持ち寄り、本作でも新たな仕掛けに挑んでいる。
品番:DAP-019
JAN:4580883790039
フォーマット:
発売日:20236/1/28
曲目
M-01:俺の人生、石っころ〜函館港より〜
M-02:本日はパーティー
M-03:東京スナック体操第一 チーママと一緒/feat.伊藤千枝子
M-04:熱熱感染〜ラヴ・ウィルス〜/BAR COUNTER SISTERS
M-05:慟哭のブルース/Miwa Marvelous
M-06:亀のカタチの岩の前/鷺ノ宮史郎
M-07:私が好きなもの〜パーティー会場にて1
M-08:鹿児島の女/清洲橋良介
M0-9:芋煮、山形、すれちがい
M-10:栃木、しょうがないララバイ/feat.岩下社長(岩下の新生姜)
M-11:次は誰だ〜パーティー会場にて2
M-12:恋の恋ヶ窪に憧れて/平成かくれんボーイズ
M-13:Magic MoonLight/水中花蘭子&顔田顔彦
M-14:ナゴヤオドリ
M-15:たまたまべえべえ音頭/山田参助
M-16:東京かけひき音頭
M-17:スナックママちゃんソング/スナック園芸
★M-18:SAYONARA客恋慕
M-19:記念写真は思い出の中
詳細
Tokyoかけひき倶楽部の2ndアルバム『さよなら客恋慕(かくれんぼ)』は、平成元年にオープンした架空のスナック「客恋慕」の10周年記念パーティーを丸ごと収録したというテイのもと制作された、コンセプチュアルなアルバム。
スナック客恋慕のバイト・水中花蘭子と常連客の鷺ノ宮史郎を中心に、従業員や常連客たちの人間模様が交錯する60分間。昭和〜平成歌謡に演劇的演出を掛け合わせ、スナックの一夜を追体験する構成となっている。
往年のスネークマンショーを彷彿とさせる内容で、音楽作品としての完成度とユーモアを両立させながら、歌謡曲・音頭・ムード歌謡デュエット・余興が交錯。スナックでのパーティーを体験しているかのような没入感を味わえる一枚となっている。
参加アーティスト
本作には、音楽・演劇・漫画・サブカルチャーを横断する多彩なゲストが “客恋慕の登場人物”として参加。それぞれの個性が楽曲や寸劇に溶け込み、アルバム全体をバラエティに富んだ構成へと押し上げている。
<ボーカルゲスト>
●ルカタマ(シンガーソングライター)
●山田参助(漫画家・歌手)
●顔田顔彦(俳優/大人計画)
●岩下社長(岩下の新生姜)
●スナック園芸(Vライバー)
●小浜正寛(俳優/通称ボクデス)
●宮城マリオ(エアーギタリスト)
●Miwa Marvelous(80’sアテブリスト)
●伊藤千枝子(ex.珍しいキノコ舞踊団)
<作家陣>
●相田 毅
●郷拓郎(detune.)
●河井克夫(漫画家・俳優)
●中島光一朗
●ヴィンセント秋山
●マユタン(マサ子さん)ほか
【Tokyoかけひき倶楽部(とうきょうかけひきくらぶ)】
鷺ノ宮史郎と水中花蘭子による、令和に舞い降りた平成バブリー歌謡デュオ。合言葉は平成元年にタイムスリップ!80年代後半〜90年代初頭の歌謡曲を軸に、ダンスチューン、音頭、デュエット曲まで幅広く展開。ライブでは架空のスナック「客恋慕」を舞台に、スナック文化×恋愛劇×音楽ライブが融合した観客参加型エンターテインメントを繰り広げている。
2023年結成、同年12月に1stアルバム『アンコール』をリリース。短冊CDシングルを毎年リリースし、楽曲タイトルや歌詞に地名を織り込みながら「架空のデュエットシンガーが全国を巡っている」という設定のもと活動を展開。全国各地で“ご当地歌謡”を生み出し続けるそのスタイルは、音楽界のモンティ・パイソンとも評される独自のユーモアと物語性を備えている。
また小日向由衣、なんちゃらアイドル、ルカタマ、ダダダムズ、SAKA-SAMAなどの個性的なアイドルたちとの共演を重ねる中で、自らも“アイドル”を名乗って活動するようになるという、ねじれた立ち位置も大きな特徴。地下アイドルシーンとの親和性も高く、ライブハウスからサブカルチャー色の強いイベントまで、ボーダーレスに出演を続けている。
漫画家・しりあがり寿が主催する「さるハゲロックフェス」や、パール兄弟のサエキけんぞう主催の「ゲンズブールナイト」に毎年出演しており、音楽ファンのみならず、演劇・漫画・アート文脈からの支持も厚い。また、地域フェス、プロレス団体、シニア層のカラオケクラブなど、場所や世代を問わない全方位とのコラボレーションを行い、そのフレキシブルな活動背景から、昭和歌謡・平成J-POPの音楽ファンだけでなく、アイドルカルチャーやサブカルチャー文脈のリスナーにも横断的に支持を広げている。
そして2025年には上海・天津・北京の3都市ツアーを敢行、秋には大阪・関西万博公式イベントにも出演し、世界へ向けた新たな歌謡エンターテインメントを、フィジカル作品とライブの両輪で届けるべく挑戦を続けている。
仕掛け人は、共にバブル時代から活動を始め、現在も精力的に活動しているTBプラネットの役者・音楽ライターのヴィンセント秋山と、ナゴムレコードやイカ天出身のサブカルバンド「マサ子さん」のマユタン。それぞれの経験と現在進行形の感覚を持ち寄り、本作でも新たな仕掛けに挑んでいる。
最近チェックした商品
recently viewed items
-
坂口光央「Aerophotonic」(MP014)
1,429円(税込1,572円)
カテゴリー
category
お買い物情報
infomation
モバイルサイト
mobile site












