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レーベル:7e.p.
品番:epcd-141
フォーマット:CD
発売日:2026/8/7
1. ぜんぶゆめ
2. パール
3. かぼちゃの馬車
4. ワールドニュー
5. ソヤムアフロ feat. Kodomo Marts
6. 二人のあるじ feat. Lil.Soma
7. ライフツアー feat. Lil.Soma
8. もういない
9. ポイゾング
10. ハープエコー
11. パールホーンズ
12. パール (I Am Robot And Proud Remix)
13. ぜんぶゆめ (aus Reprise)
14. ワールドニュー・アナザー
伝説化などどこ吹く風、歩みを止めぬテニスコーツ、驚愕のアルバム2枚同時リリース!!
『Chippi Tuyoppi』に続く「revision(改訂)」シリーズ第2弾、最新型のテニスコーツ
結成から既に四半世紀を越えながら、常にトライ&エラーを恐れず変化を愛すさや&植野隆司=テニスコーツ。自ら運営に関わるストリーミング・サイトMinna Kikeruの設立以降、これまで以上にフォーマットや緻密な計画に縛られずさらに自由度を増した活動を展開してきた両名だが、今度はその長いバンドヒストリーにおいても初の試みとなる、全く性質の異なったニュー・アルバム2タイトルの同時リリースを敢行。
本作『Zenvu Yume (revision)』はタイトルが示す通り、2024年の『Chippi Tuyoppi (revision)』に続く「revision(改訂)」シリーズ第2弾。2025年2月にMinna KikeruとBandcampのみでデジタル・オンリーにて発表された、現時点でのテニスコーツの最新作『Zenvu Yume』を、あらためて全曲をさや自ら再ミックスして磨き上げ、さらに電子音楽の名匠たちI Am Robot And Proud(カナダ)とaus(日本)によるリミックスと植野自身によるリミックスを追加収録、マスタリングを施した新装&決定版。
『Chippi Tuyoppi (revision)』に続いて子供たちの歌唱を大胆に採り入れた数曲とリミックス2曲を除いて、すべての歌唱/演奏/ソングライティング/録音/ミックスはさや&植野両名によるもの。ビートを全面に出したM3、M4、M7、サイケデリック成分高めのM1、M10、童謡的なM5、M6などなど、前作以上に多彩な作風/アレンジ/プロダクション。積極的に現行の音楽に接してきた近年のリスニング体験を反映し、溢れ出る豊富なアイディアを注ぎ込んだ、現在進行形のテニスコーツを堪能できる。
Tenniscoats テニスコーツ
さや(Vo, Key, etc)と植野隆司(G, Sax, Vo, etc)が学生時代に出会い、1995年よりmajikickレーベル始動。以後、国内・海外でリリース、ライヴ、コラボレーション多数。テニスコーツ以外でも、各自のソロ、Spirit Festやざやえんどうなど多くのバンドを主宰/参加。2020年、日本を中心としたインディ・ミュージシャンの音楽を広く掲載するストリーミング・サイトMinna Kikeruを仲間と立ち上げ、運営に携わる。
品番:epcd-141
フォーマット:CD
発売日:2026/8/7
曲目
1. ぜんぶゆめ
2. パール
3. かぼちゃの馬車
4. ワールドニュー
5. ソヤムアフロ feat. Kodomo Marts
6. 二人のあるじ feat. Lil.Soma
7. ライフツアー feat. Lil.Soma
8. もういない
9. ポイゾング
10. ハープエコー
11. パールホーンズ
12. パール (I Am Robot And Proud Remix)
13. ぜんぶゆめ (aus Reprise)
14. ワールドニュー・アナザー
伝説化などどこ吹く風、歩みを止めぬテニスコーツ、驚愕のアルバム2枚同時リリース!!
『Chippi Tuyoppi』に続く「revision(改訂)」シリーズ第2弾、最新型のテニスコーツ
結成から既に四半世紀を越えながら、常にトライ&エラーを恐れず変化を愛すさや&植野隆司=テニスコーツ。自ら運営に関わるストリーミング・サイトMinna Kikeruの設立以降、これまで以上にフォーマットや緻密な計画に縛られずさらに自由度を増した活動を展開してきた両名だが、今度はその長いバンドヒストリーにおいても初の試みとなる、全く性質の異なったニュー・アルバム2タイトルの同時リリースを敢行。
本作『Zenvu Yume (revision)』はタイトルが示す通り、2024年の『Chippi Tuyoppi (revision)』に続く「revision(改訂)」シリーズ第2弾。2025年2月にMinna KikeruとBandcampのみでデジタル・オンリーにて発表された、現時点でのテニスコーツの最新作『Zenvu Yume』を、あらためて全曲をさや自ら再ミックスして磨き上げ、さらに電子音楽の名匠たちI Am Robot And Proud(カナダ)とaus(日本)によるリミックスと植野自身によるリミックスを追加収録、マスタリングを施した新装&決定版。
『Chippi Tuyoppi (revision)』に続いて子供たちの歌唱を大胆に採り入れた数曲とリミックス2曲を除いて、すべての歌唱/演奏/ソングライティング/録音/ミックスはさや&植野両名によるもの。ビートを全面に出したM3、M4、M7、サイケデリック成分高めのM1、M10、童謡的なM5、M6などなど、前作以上に多彩な作風/アレンジ/プロダクション。積極的に現行の音楽に接してきた近年のリスニング体験を反映し、溢れ出る豊富なアイディアを注ぎ込んだ、現在進行形のテニスコーツを堪能できる。
Tenniscoats テニスコーツ
さや(Vo, Key, etc)と植野隆司(G, Sax, Vo, etc)が学生時代に出会い、1995年よりmajikickレーベル始動。以後、国内・海外でリリース、ライヴ、コラボレーション多数。テニスコーツ以外でも、各自のソロ、Spirit Festやざやえんどうなど多くのバンドを主宰/参加。2020年、日本を中心としたインディ・ミュージシャンの音楽を広く掲載するストリーミング・サイトMinna Kikeruを仲間と立ち上げ、運営に携わる。
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