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レーベル:FUN!FAN!RECORDS
品番:FTCD-0001
JAN:4582237816563
フォーマット:CD
2009.1.01発売
1.Goodbye the TV show
2.トワイライト・ドーナッツ
3.Foods of Love
4.H.I.C.'06
5.Moonlight,moonshine
6.化け猫あんずちゃん
7.東京
8.Charmed Up!
9.プリンス・プリンセス・バドミントン
【テレビなんか見てる場合じゃなーい!ミックスナッツハウス、5人になって待望のデビューアルバム!】
”21世紀型ロックンロールBAND”ミックスナッツハウスの1st Albumがついに到着。現在は東京在住の林漁太(ex.林良太)のアイディアを、関西メンバー(Drs.野村大史、Ba.安威俊輔)と関東メンバー (Drs.相原健彦、Ba.橋本大輔)のそれぞれのチームで形にするという面白集団。すなわち関西のライブと関東のライブとではそのレパートリーが異なるが、そのたくさんのレパートリーの中から、今聴かせたい!パックしておきたかった!という9曲を収録。デリシャスなロックンロールナンバー、恋する宇宙のバラード、そして踊れるスポーツものまで、もはや凄いことになっています。そんな彼らの強烈に楽しいライブ(企画イベントでは5人が集結!?)を思い出させるトラック”Goodbye the TV show”でアルバムはSTART!一気に聴かせます。
70年代の真ん中あたりに、弾ともやという名のアイドルがデビューした。彼のデビュー曲「土曜の午後のロックンロール」はとてもキャッチーなロックンロール歌謡で、歌そのものはもちろん、透明ボディのギターを抱えたこのアイドルに小6男子も激しく萌えた。あれから30数年。ミックスナッツハウスを最初に聴いたときに思い出したのは、弾ともやだった。実際、昔の「土曜の午後のロックンロール」のレコードを引っぱり出して再生するよりも、ミックスナッツハウスを 聴いているほうが、僕の脳内でキラキラ輝いている弾ともやに“近い”だろう。弾ともやより、弾ともや。本物より本物。そういう感じ。待望なんて言葉では片づけたくないほど待ち焦がれたファースト・アルバム。とろけるようなタイトル曲の途中に登場する「…といいながら林漁太は観客席に降りていきます…」というナレーションを聴いて思い出したのは、NHK紅白歌合戦の“ラジオ中継”。「今、沢田研二さんが白い鳩を出しました」ってヤツ。いいね。再生装置からもミックスナッツハウスが飛び出してくる。飛び出す絵本ならぬ、飛び出すロックンロール。飛び出すって、ポップアップっていうんだよね。いい言葉!
ポップアップ、ミックスナッツハウス!
どんどん飛び出せ!
シールドの命綱さえあれば怖くないよ。
---安田謙一(ロック漫筆)
品番:FTCD-0001
JAN:4582237816563
フォーマット:CD
2009.1.01発売
曲目
1.Goodbye the TV show
2.トワイライト・ドーナッツ
3.Foods of Love
4.H.I.C.'06
5.Moonlight,moonshine
6.化け猫あんずちゃん
7.東京
8.Charmed Up!
9.プリンス・プリンセス・バドミントン
詳細
【テレビなんか見てる場合じゃなーい!ミックスナッツハウス、5人になって待望のデビューアルバム!】
”21世紀型ロックンロールBAND”ミックスナッツハウスの1st Albumがついに到着。現在は東京在住の林漁太(ex.林良太)のアイディアを、関西メンバー(Drs.野村大史、Ba.安威俊輔)と関東メンバー (Drs.相原健彦、Ba.橋本大輔)のそれぞれのチームで形にするという面白集団。すなわち関西のライブと関東のライブとではそのレパートリーが異なるが、そのたくさんのレパートリーの中から、今聴かせたい!パックしておきたかった!という9曲を収録。デリシャスなロックンロールナンバー、恋する宇宙のバラード、そして踊れるスポーツものまで、もはや凄いことになっています。そんな彼らの強烈に楽しいライブ(企画イベントでは5人が集結!?)を思い出させるトラック”Goodbye the TV show”でアルバムはSTART!一気に聴かせます。
推薦コメント
70年代の真ん中あたりに、弾ともやという名のアイドルがデビューした。彼のデビュー曲「土曜の午後のロックンロール」はとてもキャッチーなロックンロール歌謡で、歌そのものはもちろん、透明ボディのギターを抱えたこのアイドルに小6男子も激しく萌えた。あれから30数年。ミックスナッツハウスを最初に聴いたときに思い出したのは、弾ともやだった。実際、昔の「土曜の午後のロックンロール」のレコードを引っぱり出して再生するよりも、ミックスナッツハウスを 聴いているほうが、僕の脳内でキラキラ輝いている弾ともやに“近い”だろう。弾ともやより、弾ともや。本物より本物。そういう感じ。待望なんて言葉では片づけたくないほど待ち焦がれたファースト・アルバム。とろけるようなタイトル曲の途中に登場する「…といいながら林漁太は観客席に降りていきます…」というナレーションを聴いて思い出したのは、NHK紅白歌合戦の“ラジオ中継”。「今、沢田研二さんが白い鳩を出しました」ってヤツ。いいね。再生装置からもミックスナッツハウスが飛び出してくる。飛び出す絵本ならぬ、飛び出すロックンロール。飛び出すって、ポップアップっていうんだよね。いい言葉!
ポップアップ、ミックスナッツハウス!
どんどん飛び出せ!
シールドの命綱さえあれば怖くないよ。
---安田謙一(ロック漫筆)
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