BRIDGE INC. ONLINE STORE
レーベル:CooLFool
品番:CLFL-0003
JAN:4580290113032
フォーマット:CD
2009.11.04発売予定
1. ヤードバード組曲 (Charlie Parker)
2. シャイニー・ストッキングス (Ella Fitzgerld / Frank Benjamin Foster��)
3. ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングス (Cole Porter)
4. ソリチュード (Duke Ellington)
5. サマータイム (George Gershwin)
6. いつか王子様が (LarryMorey /Frank Churchill)
7. イパネマの娘 (Tom Jobim)
8. コンファメーション ( Charlie Parker)
9. キャラバン (Duke Elllington)
10. ハニーサックル・ローズ (Thomas Wright“ Fats” Waller / Andy Razaf)
11. ラストダンスは私に (岩谷時子/ Mort Suman)
12. いつもさよならを(Cole Porter)
コケティッシュ&スウィンギーなヴォーカル・スタイルを持つEMiKO VOiCE、目まぐるしく鍵盤の上を駆け抜けるフリージャズの現在進行形ピアニスト・スガダイロー。二つの個性が、ジャズ・スタンダードを舞台に繰り広げる唯一無二の一発録りデュオ・セッション!
ゴリゴリのピアノとスキャットの圧倒的なスピード感に打ちのめされる、チャーリー・パーカー「ヤードバード組曲」、コール・ポーターの「ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングス」、スインギーなヴォーカルとピアノがレイジーなムードを醸し出す「シャイニー・ストッキングス」、ピアノの静謐な響きの中に歌声が浮かび上がるエリントンのバラード「ソリチュード」。CDの音トビのようなユニークなアレンジが新鮮な「イパネマの娘」、さらには越路吹雪の歌唱で有名な「ラストダンスは私に」まで、スリリングかつムーディーな新感覚のジャズを存分に味わえる全12曲!
EMiKO VOiCE - vocal
スガダイロー - piano
●EMiKO VOiCE
早稲田大学、バークリー音楽大学卒業。
NYで音楽活動後、2003年帰国。サンバ、ボサノバを基本に演奏するデュオ・
ユニット『メヲコラソン』としての活動に加え、2007年からジャズのソロ活動も再開。
CD『Phase1』EMIKO X スガダイローを発表。
◆EMiKO VOiCE official site : http://emikovoice.com/
●スガダイロー
1974年生まれ鎌倉育ち。
学生時代は生物学者を目指すも其の道から挫折、ピアノに転向する。
洗足学園ジャズコースの実技試験にて山下洋輔をアッと驚かし、栄えある一期生として入学。
その後バークリー音楽大学に4年間留学し、帰国後は「渋さ知らズ」や「鈴木勲OMA SOUND」でも活躍。
坂田明・小山彰太などとも共演を重ねている、間違いなく21世紀の日本でただ一人のバリバリのフリージャズピアニストである。
2008年、6月加藤真一とのデュオ・アルバム『ジャズ・テロリズム』(Roving Spirits)をリリース、ジャズ・ファンの間で好評を博す。
8月には、満を持して初のリーダーアルバム『スガダイローの肖像』(CooL FooL) をリリース、ジャズ界に留まらず、コアな音楽ファンの間で物議を醸す。
2009年2月には、デュオのライブ盤『ジャズ・テロリズム《豪快篇》』(Roving Spirits)をリリース。
あらゆる顔をもつ彼のプレイは、目の肥えたJAZZ ファンをも唸らせ、日本全国に熱狂的なコアファンが増殖中。
◆スガダイロー myspace : http://www.myspace.com/sugadairo
品番:CLFL-0003
JAN:4580290113032
フォーマット:CD
2009.11.04発売予定
曲目
1. ヤードバード組曲 (Charlie Parker)
2. シャイニー・ストッキングス (Ella Fitzgerld / Frank Benjamin Foster��)
3. ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングス (Cole Porter)
4. ソリチュード (Duke Ellington)
5. サマータイム (George Gershwin)
6. いつか王子様が (LarryMorey /Frank Churchill)
7. イパネマの娘 (Tom Jobim)
8. コンファメーション ( Charlie Parker)
9. キャラバン (Duke Elllington)
10. ハニーサックル・ローズ (Thomas Wright“ Fats” Waller / Andy Razaf)
11. ラストダンスは私に (岩谷時子/ Mort Suman)
12. いつもさよならを(Cole Porter)
詳細
コケティッシュ&スウィンギーなヴォーカル・スタイルを持つEMiKO VOiCE、目まぐるしく鍵盤の上を駆け抜けるフリージャズの現在進行形ピアニスト・スガダイロー。二つの個性が、ジャズ・スタンダードを舞台に繰り広げる唯一無二の一発録りデュオ・セッション!
ゴリゴリのピアノとスキャットの圧倒的なスピード感に打ちのめされる、チャーリー・パーカー「ヤードバード組曲」、コール・ポーターの「ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングス」、スインギーなヴォーカルとピアノがレイジーなムードを醸し出す「シャイニー・ストッキングス」、ピアノの静謐な響きの中に歌声が浮かび上がるエリントンのバラード「ソリチュード」。CDの音トビのようなユニークなアレンジが新鮮な「イパネマの娘」、さらには越路吹雪の歌唱で有名な「ラストダンスは私に」まで、スリリングかつムーディーな新感覚のジャズを存分に味わえる全12曲!
プロフィール
EMiKO VOiCE - vocal
スガダイロー - piano
●EMiKO VOiCE
早稲田大学、バークリー音楽大学卒業。
NYで音楽活動後、2003年帰国。サンバ、ボサノバを基本に演奏するデュオ・
ユニット『メヲコラソン』としての活動に加え、2007年からジャズのソロ活動も再開。
CD『Phase1』EMIKO X スガダイローを発表。
◆EMiKO VOiCE official site : http://emikovoice.com/
●スガダイロー
1974年生まれ鎌倉育ち。
学生時代は生物学者を目指すも其の道から挫折、ピアノに転向する。
洗足学園ジャズコースの実技試験にて山下洋輔をアッと驚かし、栄えある一期生として入学。
その後バークリー音楽大学に4年間留学し、帰国後は「渋さ知らズ」や「鈴木勲OMA SOUND」でも活躍。
坂田明・小山彰太などとも共演を重ねている、間違いなく21世紀の日本でただ一人のバリバリのフリージャズピアニストである。
2008年、6月加藤真一とのデュオ・アルバム『ジャズ・テロリズム』(Roving Spirits)をリリース、ジャズ・ファンの間で好評を博す。
8月には、満を持して初のリーダーアルバム『スガダイローの肖像』(CooL FooL) をリリース、ジャズ界に留まらず、コアな音楽ファンの間で物議を醸す。
2009年2月には、デュオのライブ盤『ジャズ・テロリズム《豪快篇》』(Roving Spirits)をリリース。
あらゆる顔をもつ彼のプレイは、目の肥えたJAZZ ファンをも唸らせ、日本全国に熱狂的なコアファンが増殖中。
◆スガダイロー myspace : http://www.myspace.com/sugadairo
カテゴリー
category
お買い物情報
infomation
モバイルサイト
mobile site












